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 やりたい放題で名誉市民でお咎めなし。 

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年10月18日(木)04時07分5秒
   やりたい放題で名誉市民でお咎めなし。
 事の起こりは岩手の盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんが親を馬鹿と認めろと言うのを馬鹿らしいとして辞めた事を隠したこと。知事は看板団体だからと暴走はかん口令で囲み証拠も作らせないようにした。親は馬鹿のままと此方には口封じから誰とも関わらせず友達も全部取り上げた。別団体へ行く事も社会参加もさせない。普通校の卒でよそ者扱いで簡単に切られた上学校違いでどっち側にも入れなく完全孤立に12年も追われました。通訳は振興局だけで後は全部差別しています。 人権を無視して看板団体がそんなに大事ですか。
 現状の石川君も小笠原さんもおとがめ無し。
 ばれたら知事ひとりに責任がいく。知事は県の看板を守ろうとしたが小笠原さんらはやり放題の暴走のまま。
 法務省は法律の無かったからと知事が偉くこちらは単純に読み書き出来ない障害者と見られたことになる。知事自身が暴走を無かったことにしてもいずればれてしまうと県民への裏切りになります。かばう必要なかったこと。
 あんな小笠原夫妻は通訳資格剥奪追放すべきです。知事の権力では隠し通せても県外や地元の町の人に先に知られます。そして全国に知れたら笑い事ではなくなります。
 小笠原さんらは何も傷つかない。かばうより罰が必要です。 法務局さえ偉いからと知事をかばうことしかしないあまり世界一頼りないイメージししか出なくなる。町の人は数人しか知らない。県民の信用さえ落とす羽目になります。やりたい放題やって反対に名誉市民とは本当に馬鹿らしい話です。
 小笠原夫妻に天罰は必要です。第一聾唖者は通訳を見習って常識を覚えていくのに対しておだてけしかけあおりゴマすりで動かした。嘘も方便と非常識を教えた。石川君は自分で考える力もない。こちらは人権を破壊され親は馬鹿にされたままです。 しかも現代の名工と言うのに馬鹿にして当たり前にするのですか。知事は暴走を隠すより粛清すへせきです。よく考えてください。前例を作らない為にも小笠原夫妻は天罰が必要です。



 
 

暴走目こぼし権があれば名誉市民になれる。

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年10月17日(水)08時43分16秒
  暴走目こぼし権があれば名誉市民になれる。
 法務省はは知事を偉いから暴走容認して此方は盲ろうで読み書きも出来まいごまかして揉み潰せと指令されたのですか。
 いい加減打開策、見解を口にしたらどうです。大学卒で読み書き出来ないのですか。水沢は20回の手紙読めたはず。文書の形取らないのも口約束になって揉み潰しやすいからでしょう。それも自分の口から言わずに擁護係りから諦めろといわせるとは。こっちは聞いていない。
 掲示板に実名使うと訴えられると言って12年批判も反論も一つも来ていない。来たのは妨害だけで一部が外国に流れるから辞めさせろと言うのでしょう。その前に親父が馬鹿と言う証拠の説明して下さい。でないと町の人が総出で怒ります。障害者を小馬鹿に見ているのですか。岩手で本が作れた聾唖者は3人しか居ない。その一人です。
   聾唖者は1人で友達を作るのは困難です。聾唖者、健常者どっち側にも入れなく12年の完全孤立です。それに比べて親を馬鹿にして名誉市民とは。打開策も見解もいえないのはじめからもみつぶししれいですか。こんないい加減な法律で世界一安全どころか世界一頼りない。外国にもっと笑われたいのですか。返事も数日でください。民主主義で知事に暴走用に暴走容認絶対権が行きますか。ヒトラーかムッソリーニ位です。全国の友の会も全国協会も取り上げられています。その上かん口令は地元のクラスメートに延びています。

 

核心に迫る馬鹿と言う理屈

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年10月11日(木)17時30分36秒
    核心に迫る馬鹿と言う理屈
 県庁の看板団体の暴走隠しの様々な圧力は12年目にしてもそのままで抹殺しか考えていない。いい加減にして欲しいと言ってみても無視するだけで人権相談から法務省と法務局とも関わり法務省に手紙出すと法務局に行けとだけ。法務局は何度も行けず手紙で意見なり出していたが知事をかばう暴走目こぼし権なんか無いと言うだけで後は答えない。打開策も見解も来ない。
 手紙の数だけ意見になったはず。20回は出していた。
 法務省に6月もう諦めたいと言うと、諦めるな法務局に行けと言う。行ってみると掲示板に実名使うと訴えられるぞというだけ。
 これはかん口令を逆手に取ったことで書きたい放題になり批判も反論も12年で一つも来ない。来たのは妨害だけ。本音は掲示板の一部は外国に流れるから辞めさせろということになる。
 その他に擁護係りが紹介されたが県庁相手は諦めて別団体に行けと法務省の姿勢の代弁していた。厄介払いしたがっていたと判る。
 法務省へはその後メールで意見なり20回も出したが数日で返事すると言って4ヶ月になるのに一つも来ない。
 文書による意見交換は後に残るため口約束の揉み潰しが出来ないからと言うことか。再度法務局と法務省に手紙とメール送ってもどっちも返事しない。
 というのは友の会を辞める前の年に自立支援法は廃止になっていた。その次の年の12年前に友の会を辞めたため知事が悪用したことになりそれを相手はたかが障害者一人とばれなければいいとして法務省も容認していたことになる。それがまともに返事しない理由と思う。法務省の見解は擁護係りが代返している。揉み潰ししか考えていない。そんな訳で1人でやるしかなく知事より実行犯に的を絞った。読み書き出来ない聾唖者の猜疑心から親父を馬鹿と言うのが始まりで小笠原利行さん夫妻は北上、手話サークル会長は奥州それぞれ名誉市民になっている。つまり人の親を馬鹿と言う暴走隠して名誉市民になっている。
 それぞれの社協を通して話したが無視するので親父の記録をコピーして届け馬鹿でも真似出来ますかと。尚も無視するので全国の社協にもばら撒き岩手の態度も話した。
 全国の社協は他県に関われないが失笑や後ろ指は避けられない。
 岩手の知事にとっては恥じも外聞もなく一般県民や地元東山にばれなければいいと厚顔を続けて沈黙するだけになると思います。
 地元岩手はかん口令で口封じしても他県の口は防げない。
 それも親を馬鹿と認めないとがで訴えますか。
 法務省と法務局に水沢法務局は遠いため一関の相談室で打開策の話したいと申し込んでも相変わらず返事しない。
 

 暴走目こぼし権の正当性

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年10月 5日(金)22時12分39秒
   暴走目こぼし権の正当性
 12年前盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なの だ妥協しろと言われ馬鹿らしいと退会した。
 ろうあ協会も友の会も県の看板で辞めたら暴走を隠すために親父は馬鹿のままで辞めた理由はデマを流し口封じにかん口令を敷かれた。関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせない。社会参加は12年で12回妨害された。
 いまでは通訳差別も3年前から続き情報センターさえ貸し出し拒否している。和解より抹殺しか考えていない。
 調べてみたら友の会を辞めたのは12年前でその一年前に自立支援法が廃止になっていたため悪用されたことになる。相手にするなという暴走は知事からで法務省もばれなけれはいいと容認されていた。こっちは障害者のためたかが一人くらいとされた。諦めることは一生負け犬扱いの差別しか来なくなる。
 これは普通県庁がそんなことするはずがないと言いこっちを馬鹿でないかとしか見なくなる。
 実際3年前文書を持って町の人に呼びかけたが誰も信じない。怒っている人までいた。協力は求められない。県庁もまた同じように障害者の言い分は誰も信じないと思ったのか。
 法務省も知事が偉くこっちは障害者で揉み潰ししか考えていない。看板の面子にこだわる知事より実行犯の北上の小笠原夫妻と奥州の小野寺良子さんに的を変えた。地元では親を馬鹿と言うのは乗せられた元社協理事しかいないが他はこの3人だけになる。 それも親を馬鹿と言って名誉市民になっている。それで北上と奥州の社協に親父の記録を届けた。馬鹿でも真似出来ますかと。
 無視するので全国の社協にばら撒き更に岩手の態度も知らせた。
 全国の社協は他県に関われないと思うが失笑や後ろ指は避けられなくなる。それでも県庁は相手にするなと言うままでいる。これは障害者の言い分は誰も信じないからほっとけとなる。県民にばれなければいいということにされている。
 障害者という立場の弱さを逆手に取られこれは法務省も同じ。別の社会へ行けとしか考えていてない。友達一人残らず取られた上に後に残るのは負け犬扱いの差別だけになる。それに聾唖者は自分から友達作るのは困難で12年も完全孤立に耐えて来た。
 法務省は掲示板に実名使うと訴えられるぞとしか言わない。
 これはかん口令を逆手にとって書きたい放題にしたことで批判も反論も12年一つも来ない。来たのは妨害だけ。本音は掲示板の一部は外国に流れているから辞めさせろと言うことになる。
 世界一安全というキャッチフレーズの法務省が世界一当てにならないことになるからだ。法務省も法務局も見解一つ言わない。擁護係りを通して諦めろと言い別社会に行けと言う。厄介払いが本音。

 だから最低でも仕返しは全国の社協からの失笑と後ろ指にかかって来る。いくら法務省でも親を馬鹿と認めないからと言って逮捕するとは言えない。これは自立支援法廃止を逆手にした知事の暴走をばれなければいいと法律が当時無かった為容認したせいになる。
 北上のの小笠原さんは名誉市民。奥州の小野寺良子さんにしても親類の松岡一族の妹が大本家であり恩師である人に親父の悪口話し笑っていたのだからら。実家(伊藤商店)は口封じして本人はかん口令の後ろに隠れた。そして名誉市民。
 法務省への手紙は法務局に行けと言うだけ。6月に初めてメールでもう諦めたいと言うと諦めるなと言い法務局に行けと言う。行ってみると掲示板の話だけ。法務省へのメールは20回以上でも数日で返事すると言って3ヶ月になっても一つも返事しない。そして法務局への手紙は20回以上出して返事は知事をかばう暴走目こぼし権なんか無いと言うだけ。どうしても容認していることになる。法務省は障害者は馬鹿のうちとしか見ていないのか。
 法務省は本気で打開策を考えないなら世界中に掲示板を流してや
ると話している
  聾唖者は簡単に友達は作れないことを理解しない知事に暴走目ぼし権があることを理解出来ない一般県民や町の人は話しても判らな
 

暴走も隠し通せば名誉市民。

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年10月 1日(月)13時40分15秒
  暴走も隠し通せば名誉市民。
 岩手の盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんから当時読み書き出来ない聾唖者の猜疑心から出たのが次期会長の為おだてけしかけから親父と口利いたことも無い今は岩手県ろうあ協会会長でお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い馬鹿らしいとして退会した。
 後は相手が県の看板団体のため親父は馬鹿のままにして辞めた理由はデマを流しかん口令を広げた。口封じに関わった人も団体も友達も全部取り上げ何処の団体も行かせず、社会参加は12年に12回も妨害された。更に現在は3年前から手話通訳差別も続いている。
 情報センターさえ貸し出し拒否が10ヶ月も続いている。復権を賭けていい加減圧力は辞めて欲しいと訴え続けました。
 看板団体であることと辞めた頃自立支援法が廃止になっていたことから暴走はばれなければいいと法務省容認になっていた。法務省は見解一つ口にしない。
 法務局は手紙での意見などは20回も出して暴走目こぼし権なんか無いと言う知事をかばうときだけで他は一つも来ない。
 法務省はメールで20回も意見など出して数日で答える言って3ヶ月も一つも来ない。来たのは法務局に行けと言うだけ。文書は一つも来ない。これでは口約束になって揉み潰しやすくなる。
 6月にもう諦めたいと初めて法務省にメールしたら諦めるなと言い水沢法務局に行けと言う。話は掲示板に実名使うなというだけ。 これは外国にも流れるから辞めさせろとと言うのが本音。
 駆け引きばかりで相手しきれなく実行犯に目を移した。
 北上と奥州の社協に親父の記録を届けました。馬鹿でも真似出来ますかと。
 親父は地元の民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰を受けています。機械に頼らぬ出来栄えです。
 それがどっちも無視するため全国の社協などにコピーをばら撒きました。全国の社協は他県に関われないと思いますが少なくとも全国から失笑と後ろ指が岩手に向けて飛ぶことになります。
 法務省は世界一安全と言うキャッチフレーズが知事をかばい此方の人権の破壊しか考えず世界一当てにならないことになる。
 ちなみに北上と奥州には此方の親を馬鹿と言って名誉市民になった人が居ます。北上は小笠原利行・ひとみ夫妻と奥州は小野寺良子さんです。いずれもボランティアが暴走を隠して名誉市民とは、これが外国にまで知れたら岩手どころか日本の恥じになります。










 

問い合わせ

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 9月24日(月)19時19分14秒
   全国の社協は他県が暴走しようと関われないらしいことは予想が付くが岩手はそれを逆手に気が付いたところが後ろ指差す程度になり県民にばれなければいいと完全沈黙になるだろう。法務省もそれを知って冷ややかだと言うことになる。
 こうなると効果は期待出来ない。
 それで親を馬鹿というのは乗せられた地元の一人を除くと2人でそれぞれの市で名誉市民であることを非難した。北上と奥州の社協に宛てて親父の記録を馬鹿でも真似できるのかと届けたがどったも知らん顔している。これも県民や市民にばれなければいいとしたことだろう。親父の記録は合計28の社協に届けた。
 親父を直接馬鹿という北上の小笠原利行さんはボランティアのくずだ。読み書きの出来ない聾唖者は自分で決断出来ず次期会長のためおだてけしかけて親父を馬鹿だと言うのをそうだその通りだと火をつけた。知事はそれを知っているからかん口令を広げて看板団体の暴走を隠し続けた。利行さんは掲示板の中に入って妨害ばかりかお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。
 奥州の小野寺良子さんは辞めた理由をそのまま言えずデマで聞いたため軽はずみに口を滑らしたことになる。
 全国の社協は掲示板ら何書いても関わりを嫌がって返事しない。
 良子さんは地元の親類松岡一族の妹さんに当たるがよりによって大本家であり恩師である人に同じせ親類の悪口を話したのだ。 その家の葬式後に訳を話そうとしたが直前息子さんが来てお母さんを心配かけたく無いから辞めてくれと言い出してただの挨拶にしていた。ところが12年も続く上に本人は奥州市で名誉市民だと。我慢ならず訪ねた。息子さんナもいたが訳の一部は知っていて話し合いになり良子さんはボランティアでありながら暴走を隠して名誉市民になっていることを非難し、大本家に謝罪を求めた。
 あちこちから県庁の暴走隠しの妨害が出てくるから実現するかも判らない。友の会を辞める1年前に自立支援法は廃止になりばれなければいいと乗って法務省が容認した。障害者の一人くらいと復権を認めない。全国に知事の暴走をばらしても見なかった振りをされては効果が無い。全国の社協へのメールは知事をかばう法務省のねずみ取りが妨害している。



 

あいつの親父は馬鹿と言って名誉市民

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年 9月21日(金)23時40分28秒
    あいつの親父は馬鹿と言って名誉市民
 知事号令によって看板団体の暴走を隠すために親を馬鹿にしたまま暴走した。親父を馬鹿と言う北上の小笠原利行さんと奥州の小野寺良子さんはそれぞれ名誉市民になっていた。もっとおかしい事は法務省がこれらを容認していた。
 岩手の看板とはとんでもない話です。法務省は20回近く意見送り数日で返事すると言って3ヶ月一つも返事しない。
 法務局への手紙も20回は出している。その数だけ意見になるはずが暴走目こぼし権なんて無いと言う知事をかばうときだけ。
 暴走は容認されていることになる。
 此方は暴走隠しから誰一人と関われず団体も友達も全部取り上げ何処り団体も行かせず社会参加は12年で12回の妨害です。
 とりわけ聾唖者は友達は簡単に作れないもの。それが全部取り上げられて完全孤立が12年になります。
 そして北上と奥州の社協に親父の記録を届けても知らん顔している。しかも法務省も容認している。
 全国の社協にも親父の記録を届けて居ます。岩手県庁と法務省から関わるなとされたのですか。こちらとしては余計な関わりは迷惑だけになるため知らせたという形です。
 人の親を馬鹿と言ってそりれぞれ名誉市民だとは。これほどの無責任は通訳資格剥奪追放すべきです。掲示板の中に入って妨害ばかりかお前の親父は馬鹿なのまだとあざ笑いしていた。これが岩手の看板か、恥さらしではないか。北上の社協はそれでも知らん顔している。親父の記録を読み直して馬鹿が名工と呼ばれますか。地元社協でも役場でも町の人にでも聞けばいいです。
 それに最初に親を馬鹿と言い出したのは当時次期ろうあ協会会長でゴマすりから踊らせたことになります。それも読み書きの出来ない聾唖者の猜疑心から来た。しかも親父と口利いたことも無い。更に本人は知らなかったと言えば正義になると言い張り約束守ることも詫びることもせず、知らなかったの一声で全てをチャラにした。 無責任でもこれも県の看板です。
 親の不名誉と此方の復権のために暴走を正当化する扱いはもう辞めていただきたい。
 自立支援法が廃止になった後で友の会を辞めた為知事の暴走をとがめないのはばれなければいいことにして障害者の人しりくらいと容認されていた。だからと言っていつまでも続けていいのか。とっくに全国にばれては知事とてかばいきれない。

 

 自立支援法廃止が暴走目こぼし権を招く

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 9月13日(木)03時24分31秒
   自立支援法廃止が暴走目こぼし権を招く
 法務局は知事に暴走目こぼし権なんかないと言ってそれ以外は答えなくどうしても暴走容認です。法律らしいのが無いときで看板団体の暴走隠し為強行したのでしょう。それと親を馬鹿にしたまま口封じから関わった人も団体も友達も全部取り上げどこの団体ね行かせず、社会参加は12年で12回の妨害です。
 法務省は10回以上言って数日で返事どころか3ヶ月も一つも来ない。法務局にしても逢って話すことにこだわるのは口約束で揉み潰したいからですか。まさしくばれなければいいとする形です。
 メール妨害にしても知事をかばう形です。
 掲示板にしても実名で書くなと言ってもかん口令を逆手にとって書きたい放題実名にしても批判も反論も12年一つも来ていない。来たのは妨害だけ。
 本音は外国にも流れているから辞めさせろと言うのでしょう。
 それとも親を馬鹿と認めないと言う理屈で逮捕するのですか。
 看板団体の暴走隠しだけなら判るとしても差別、妨害のやりたい放題です。しかも通訳差別も派遣通訳、要約筆記の会、盲ろう者友の会が3年前から続けている。通訳介助チケットは3年前から再開したが2年連続で一枚も使わせない。つまり通訳を貸さない。そして今年は9月になるのにまだ発行しない。
 情報センターは視聴覚障害者の情報源であり字幕ビデオなど借りていたが10ヶ月強行貸し出し拒否しています。いずれも知事号令の差別です。
 強権と言うより暴拳です。法務局は人権を守る立場でいくら話しても聞かず暴走容認している。特別だと言ってもやり過ぎです。
 手紙で話した分だけ意見があるのに知事をかばう暴走目こぼし権なんか無いと言う以外一つも来ていない。口約束として揉み潰しやすいからでしょう。
 それより暴走でも県の看板を守ろうとする知事はともかく小笠原夫妻のやることはボランティアのやることでない。県聾唖協会石川会長は障害者。知恵遅れのやったことは責められない。小笠原夫妻のいる北上の社協に宛て名誉市民扱いを非難しました。知事号令で無視で再び全国に名誉市民だと知らせます。
 そしてクラスメートが産業課の課長だったことから親父の記録をコピーして貰いこれも全国に送りました。現代の名工として知事表彰受けています。機械に頼らない手彫りです。馬鹿でも真似出来ますか。全国の社協は他県に関われないと思いますがただ知らせる形をとって完全沈黙の輪も破って知らせたのです。




 

 北上市社会福祉協議会

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 9月11日(火)21時58分17秒
   北上市社会福祉協議会
  会長 様

 今日は
 さっぱり返事無く無視のようで先に厚生労働省の掲示板に書きました。聾唖者は自分で友達は作りにくいものです。それが友の会を辞めた後誰とも付き合わせない(友達全部取り上げた)のに今は通訳差別も受けています(通訳団体3つが知事号令で通訳拒否。派遣通訳、要約筆記の会、盲ろう者友の会)。
 小笠原夫妻は名誉市民のままでしょう。北上の誇りどころか岩手の恥さらしです。掲示板の中に入って妨害ばかりか現代の名工と言われた親の悪口言いあざ笑いもしていたこともあります。
 通訳介助チケットは3年前から再開しましたが一枚も使わせなくそれは通訳を貸さないのです。そして今年は9月になるのにまだ発行していない。情報センターは視聴覚障害者の情報源です。 字幕ビデオなど借りていましたがここも貸出拒否は10ヶ月以上の差別です。
 他県の社協は何処も完全参加平等とされています。岩手だけが知事号令の差別を強行して抹殺しか考えない。
 かん口令は更生相談所も障害者の社会参加推進センターにも入っています。一関の身障協も口封じから入会お断りのままです。
 完全沈黙のかん口令はそちらも含めて知事の号令でしょう。
 看板団体の暴走隠しにばれなければいいと容認されてもばれたら知事をかばえなくなります。そして全国にばれた。
 独裁権は認められないでしょう。小笠原夫妻は最低でも通訳資格剥奪追放すべきです。願わくば伝説のフランケンとシェリー婦人みたいに北極の海に棄てるべき。聾唖者はおだてけしかけ太鼓持ちしてまであおり動かすのでなく真実を教えるべきです。
 聾唖者は通訳を見習って常識を覚えていくのです。仲間を守れというのは暴走の始まりです。
 無視ならこのまま全国に名誉市民だから出来ないと知らせます。  早々に返事をお願いします。







 

 法務省容認暴走独裁権

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2018年 9月10日(月)03時15分20秒
   法務省容認暴走独裁権
 今年で12年目になりいい加減にしてほしいと全国にばら撒いた。
 親を馬鹿と言うのが始まりだから馬鹿かどうか親父の記録を全国にばら撒きました。現代の名工として知事表彰も受けていてます。 機械を頼らぬ民芸品です。馬鹿でも出来るのですか。全国から岩手に対して批判、失笑、後ろ指が飛んだことでしょう。
 知事の暴走はばれなければとされたと判る。直接親を馬鹿と言いたけしかけ通訳の居る社協にも届けました。県内は何処もかん口令が入っているでしょうが外部への完全沈黙の囲みは破れています。
 北上の社協から場所を借りてサークルを開き名誉市民の扱いでしょう。最初に親を馬鹿と認めろと言い出したのは岩手県盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんです。そしてその奥さんは最初の別団体行きを密告から悪口妨害したひとみさんです。しかも抗議したら大本家に脅迫電話した。大本家は歳で法廷には立てなく姉が呼ばれ姉は親父の墓の前であんな社会と関わるなと言いました。更に県庁に抗議すると当時の朽木課長は親を馬鹿と認めたらと言い出した。
 もう一人は地元で大本家に向かって親を馬鹿にする話をしていた奥州市社協で手話サークルの会長をしている小野寺良子さんです。
 1年後輩で地元の松岡の親類の妹。そして松岡の大本家であり恩師に向かい此方の親の悪口を笑い話しにした。その話を何処から聞いたのかと言うと実家は口封じしてかん口令の後ろに隠れた。
 自分が友の会を辞めたのは利行さんから親を馬鹿と認めろと言われて馬鹿らしいとして辞めたのです。そのまま言えないでしょう。 相当な悪口のデマを聞いた事にります。
 小笠原夫妻は通訳資格剥奪追放を。聾唖者は聞こえないことで友達は作りにくいもの。それが12年も孤立に耐えて来ました。フランケン夫妻は北極の海に棄てて当然です。
 小野寺良子さんは大本家に謝罪することを望みます。
 辞めた後はかん口令を広げ関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせず、社会参加は12年で12回も妨害した。 昨年の全国大会は参加したが知っている人は誰も逢わせない。調べたら全国協会も全国の友の会も全部知事があいつに関わるなと口説き伏せていた。全国協会賛助会員も辞めて完全孤立です。
 障害者の自立支援法が廃止になった次の年に辞めたため暴走隠しに悪用された。法律の無かった頃で法務省もばれなければいいと容認している。法務局での話は掲示板に実名使うなと言うだけ。
 掲示板はかん口令を逆手に取ると実名でも批判も反論も12年も一つも来ない。来るのは妨害だけ。法務局での話は記録しないのか。 口約束になって揉み潰しやすくなる。緊急時でもないのに知事に独裁権があるとは。法務局は見解も言えず擁護係りから諦めろと言われた。

 

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