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 団体のあり方を考え直すべき

 投稿者:松岡幹夫  投稿日:2019年 2月 8日(金)20時56分53秒
   団体のあり方を考え直すべき
 岩手の看板団体岩手県盲ろう者友の会と県聾唖協会の暴走を隠す為に知事号令から完全沈黙のかん口令と差別が昨年で12年目になり何とか打開を求めたが県庁福祉課課長は手紙は突っ返しメールは受信拒否。和解は暴走がばれるだけで抹殺強行だけ。昨年秋から全国の社協や市長、社協の掲示板、全国の福祉・ボランティアの掲示板にも訴え繰り返し100は超えている。それでも他県に関われなくせいぜい失笑と後ろ指になる。大手の新聞社の掲示板は規約が激しい。それが載った。そして全国へと。後ろ指どころか全国から非難の声が出る。知事派を気取る政治家やたかが障害者一人と暴走を容認した法務省、法務局も法務大臣も自立支援法を廃止にして改善策も口にしない共産党も非難が飛ぶ。看板団体だからと言って知事が責任持つ必要は無く叱りつけるべき。親父を馬鹿と言う理屈も口利いた事も無い聾唖者の言葉を逢った事もない盲ろう者友の会事務局長が馬鹿と認めろと言う話で証拠もない。読み書き出来ない聾唖者をあおって火を付けた友の会小笠原事務局長夫妻は通訳資格剥奪追放すべき。 友達全部取り上げ13年の完全孤立に追われその代償は求める権利もあります。。

 
 

 障害者はたかが扱いか

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2019年 1月21日(月)13時08分11秒
   障害者はたかが扱いか
 岩手県知事の暴走に対して此方障害者一人では誰も信じなく暴走隠しの暴走が正当化されるだけになり法事国家らしくない。辞めた時法律がなかったからといって正当化されている。
 此方年金生活で切手代や電話代がかかり中断も繰り返しました。県庁福祉課への抗議に手紙は突っ返されメールは受信拒否。改善求めても法務大臣は3度も、廃止にした共産党さえ改善策は無視。
 聾唖者の自分に1人で友達作りは困難だと言うのに口封じから友達全部取り上げた。たかが障害者一人くらいとしか見ていない。知事にすれば暴走がばれたら県民を裏切ったことで失脚になるため必死で抹殺しか考えていない。けれど聾唖者は自分で判断出来ないのも多い。悪いのは聾唖者をあおりけしかけ嘘も方便に引っ掛けて動かすの者もいます。小笠原夫妻はかばう価値もない。追放すべきです。
 ちなみに親父は地元では現代の名工に選ばれて知事表彰受けています。馬鹿でも真似出来ますか。県内何処もかん口令が入っている。一関市長にもでこれは暴走目こぼし権が
現実にあると言うのか。昨年年内で打開策を取ろうとしたが県庁は抹殺しか考えていない。看板団体は暴走しようと守らねばならないのか。

 知事に暴走目こぼし権がない事は法律の専門家が口を揃えて無いと言い、障害者110番の弁護士は法の元に何人も平等だと言う。知事の口から出た完全沈黙のかん口令は更生相談所も障害者の社会参加推進センターも地元以外の殆どの社協や市長にも、地元一関の身障協も口封じから入会お断り。一関市会議員、県議会議員にも。岩手日報にも。なぜこんな圧力が13年説明抜き。復興を控えての強権でもない。13年前岩手県盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出し退会。
 出所の聾唖者が次期会長の為けしかけ火をつけた事。親父と口利いた事もない読み書きの出来ない聾唖者の勝手な猜疑心から出た。県の看板の為知事は叱りつけるよりかん口令を敷いて隠した。更に辞めた理由はデマを流し親父は馬鹿のままにして関わった人も団体も友達も全部取り上げ、何処の団体も行かせず、社会参加は地元以外13年で12回妨害した。しかも辞めた少し前に自立支援法が廃止になっていた。その為相手は障害者1人と厚生労働省も法務省も県民にばれなければいいと容認していた。法の改善は法務大臣も3度も無視。
和解は暴走がばれるだけで抹殺だけで無視された事になる。

 

暴走対策

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年12月19日(水)09時58分39秒
  暴走対策
 岩手の暴走は自立支援法が廃止の頃でつまり法律が無かった頃で厚生労働省も法務省もばれなければいいと完全無視容認した。。
 厚生労働省は掲示板に自由に書かせるだけで意見も口にしない。 法務省は法務局や人権相談は認めても証拠が作れなくては進まない。法務大臣は改善策も知らん顔のまま。
 相談員はみんなと仲良く和解しろと言う。これも無理に近い話。 対等の立場にならないと強硬な圧力しか来なくなめる。
 法務省さえ障害者のたかが一人くらいとしか見ていない。
 差別、かん口令はまもなく13年を迎える。
 親を馬鹿と言った発端の石川君は今頃あいつが先に親の悪口言ったと言い出した。
 39年も前に仲良くなりいずれ家に遊びに来る約束していた。 それが何年待っても来なく親父に騙されたのだと喧嘩になった。 そんな人でないと誘いに何度も行ったがいろんな人が忙しそうですかとさえぎった。
 気が変わったのかとガッカリのまま他の人と付き合って来た。
 それが奥さんとの話であれは嘘だと言い出し怒ったら次期会長婦人の一声で副会長が発言禁止にされた。
 そして岩手県盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんがお前の親父は馬鹿なのだと言い出し退会した。全通研は知っていて改心を押し付けに来た。何年も約束守れなくても次期会長で振り切ったことになる。誰だって何年も約束守れないことは怒るのは当たり前になる。人気者で全通研もかばっていたことになる。
 実際は25年も約束守れない相手が県の会長を務めた。
 常識人である知事は石川君の嘘を見抜きながらも県の看板としてかん口令を広げ差別を強めた。
 かん口令は地元東山町以外県内殆どだろう。更生相談所、障害者の社会参加推進センター、県内社協、地元一関の身障協、更に一関市長にも入っていた。口封じからどこの団体も行かせない。 社会参加は12年で地元以外12回の妨害している。
 和解にしてもこれだけ圧力に囲まれては更に圧力が来る事になる。それで岩手の暴走は全国にはばらしておくことが必要になる。
 全国の社協、市長、社協の掲示板、全国のボランティアや福祉の掲示板に知らせた。11月から90近い。全国から失笑と後ろ指が行くことになる。
 更に自立支援法が原因だから支援法を廃止にした共産党にも知らせた。石川君は好きだから正しいとするグループ8人にガードされている。こちらは1人り。

 

岩手の暴走隠し

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年12月12日(水)22時40分24秒
   12年続く岩手の暴走隠し
 今から12年前親父と口利いた事も無い読み書きの出来ない聾唖者が当時次期県聾唖協会会長のためあいつの親父は馬鹿なのだと言うことに所属団体岩手県盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんからお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出しこれは馬鹿らしいと退会した。後から全通研が改心を押し付けに来た。無視して別団体県難連(岩手県難病団体連合会)と掛け合い内定の頃更生相談所の相談員の密告で友の会小笠原事務局長の奥さんひとみさんから悪口妨害が入り内定は取り消されました。怒って抗議したら大本家に脅迫電話されました。大本家は高齢で法廷には立てなく山形の姉が呼ばれ姉は親父の墓の前であんな社会と関わるなと言われました。
 今度は県庁に抗議したが当時の福祉課朽木課長から親を馬鹿と認めたらと言われました。友の会を辞めた後は看板団体の為に暴走を叱りつけるより隠すため関わった人も団体も友達も全部取り上げた。別団体はどこも行かせず社会参加は地元東山町以外は12年で12回妨害されています。しかも後で判ったのは辞めた少し前に障害者の自立支援法が廃止になっていた。それが暴走隠しに利用されたことになり、法律の無い状態で法務省もばれなければいいと容認され法務大臣さえ知らん顔している。自立支援法が復活(6年前)してもたかが障害者一人と後はなりふり構わない暴走になり盛岡での講演会も大阪との賛助会員になっても岩手にばれて理事長から辞めてくれと、栃木と盲ろう者との交流も花巻での全国大会も勧めてくれた全国協会の事務局長まであいつに関わるなと知事に口説き伏せられ知っている人は誰とも逢わせなかった。
 かん口令は更生相談所にも障害者の社会参加推進センターにも地元東山町以外の社協にも入っています。更に一関身障協にも入って口封じから入会お断り。今では地元東山に行けと言う。おまけに地元一関市長にも入っていた。
 親父は地元の民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰を受けています。記録をコピーして全国の社協40と各地の市長にも届けまました。原因は知事に看板団体の暴走を隠す暴走目こぼし権があったのか?。法律の専門家はそんな物無いと言う。原因はこちらが友の会を辞める少し前に障害者の自立支援法が廃止になっていた。暴走団体を叱りつけるより堂々と暴走隠しをした事になる。 法律が無かったのだから。12年も抵抗して来た甲斐もなく抹殺の差別に囲まれ断念することになりました。知事でさえ障害者の一人くらいとしか見ていない。そして簡単に知事に口説き伏せられた同じ障害者の団体も情けない。


 

 12年続く岩手の暴走隠し

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年12月 7日(金)02時16分6秒
   12年続く岩手の暴走隠し
 今から12年前親父と口利いた事も無い読み書きの出来ない聾唖者が当時次期県聾唖協会会長のためあいつの親父は馬鹿なのだと言うことに所属団体岩手県盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんからお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出しこれは馬鹿らしいと退会した。後から全通研が改心を押し付けに来た。無視して別団体県難連(岩手県難病団体連合会)と掛け合い内定の頃更生相談所の相談員の密告で友の会小笠原事務局長の奥さんひとみさんから悪口妨害が入り内定は取り消されました。怒って抗議したら大本家に脅迫電話されました。大本家は高齢で法廷には立てなく山形の姉が呼ばれ姉は親父の墓の前であんな社会と関わるなと言われました。
 今度は県庁に抗議したが当時の福祉課朽木課長から親を馬鹿と認めたらと言われました。友の会を辞めた後は看板団体の為に暴走を叱りつけるより隠すため関わった人も団体も友達も全部取り上げた。別団体はどこも行かせず社会参加は地元東山町以外は12年で12回妨害されています。しかも後で判ったのは辞めた少し前に障害者の自立支援法が廃止になっていた。それが暴走隠しに利用されたことになり、法律の無い状態で法務省もばれなければいいと容認され法務大臣さえ知らん顔している。自立支援法が復活(6年前)してもたかが障害者一人と後はなりふり構わない暴走になり盛岡での講演会も大阪との賛助会員になっても岩手にばれて理事長から辞めてくれと、栃木と盲ろう者との交流も花巻での全国大会も勧めてくれた全国協会の事務局長まであいつに関わるなと知事に口説き伏せられ知っている人は誰とも逢わせなかった。
 かん口令は更生相談所にも障害者の社会参加推進センターにも地元東山町以外の社協にも入っています。更に一関身障協にも入って口封じから入会お断り。 今では会長が替わり地元東山に行けと言う。おまけに地元一関市長にも入っていた。この分では一関市役所にも入っていると思います。知事にこれほどの独裁権があるとは。復興が叫ばれていますがあれは7年前です。
 親父は地元の民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰を受けています。記録をコピーにして全国の社協40に届けました。馬鹿でも真似出来ますかと追加して法務大臣にも届けましたが無視だけ。もう12年です。社協は他県に関われずせいぜい失笑と後ろ指程度で知事には恥も外聞も無く厚顔で沈黙するだけです。完全沈黙では証拠も作れなく告発も出来ないまま抹殺しか考えていない。
 知事に暴走独裁権は本当に合法としてあるのですか。かん口令は12年の完全孤立です。それも普通校からの聾唖者であって聾唖者の中にはこの先入れなく健常者からは県庁相手を嫌がられ離れる一方で友達作りも困難です。小笠原夫妻はかばう価値も無い。通訳資格剥奪追放すべきです。聾唖者は通訳を見習って常識を覚えていきます。それが小笠原利行さんはあおりけしかけ、嘘も方便の非常識を教えて引きつけて行く。発端の石川君は友達になろうとした男ですが約束守ることも詫びる事もらず反対に知らなかったと言えば正義になると言い無責任にも言うことで全てをチャラにした。
 この言葉は読み書き出来ない聾唖者をかばって馬鹿になり切れと言うようなもの。出所は通訳だろう。知るは一時、知らざるは一生の恥とされることのほうがましで知らないことを自慢して何の役に立つのですか。
 口封じのかん口令を廃止にしない限り差別もなくならない。
 視聴覚障害者のための施設情報センターも1年前からビデオの貸し出し拒否しています(字幕をストップすれば読めます)。ビデオ希望に答えても3年前のカタログしか無いと言い訳して拒否している。また会報のメール版は字の拡大も出来て勧められましたがこれも届かない。1年前にあいつに関わるなとされたことになります。
 手話通訳は全国大会の前の年から(3年前)3つの団体が通訳を貸さない。これほ振興局が頼めるから差別と言えないと弁解する。
 こちらは4年前妻をガンで亡くし小脳萎縮の1人暮らしです。辞めてからは聾唖者、通訳誰も来ない圧力のままです。聴覚障害者のため関わりを嫌がられ誰も協力者も作れないまま一人で進めて来ましたがもう1人では限界です。
 かん口令の廃止が社会的復権になりますが岩手にすれば暴走がばれるだけになります。復権のために暴走隠しのかん口令を取り上げてください。親父の不名誉と此方の社会的復権の為によろしくご考慮をお願いします。親父の記録も同封します。完全沈黙の中で告発は無理で改善策を求めています。


 

人権擁護係り様

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年11月15日(木)05時23分42秒
   知事に暴走目こぼし権があった形で打開策も見解も出ない水沢でなく一関の相談室と話し合いは半分は時効でもあり証拠も作れなく差別は事実でも振興局が借りられて成立しないことになり断念しました。
 しかしながらどうして親が馬鹿なのか説明は来ていません。
 知事に強権が行き過ぎる。一関相談室のことでなく法務省は世界一頼れますか。断念は友達全て無くすことになり一人で作ることは困難の完全孤立です。それに親を馬鹿にしたまま合法だと言うのですか。
 この法律は法務省が作ったのですか。世界中に笑われます。何とか改善していただきたいです。知事にかばうより小笠原夫妻は追放しろと言うべきでないですか。地元の市長にまでかん口令を出すなんて。得負けに団門は世間から白い目で見られることになります。県庁相手は誰もが関わり帆嫌がり協力者も作れない。来年で忌み嫌う1.3年の為何とか片付けたいと思いましたが多勢に無勢ではかんこう令で法律さえ曲がる。地元の市長にもかん口令が入りました。知事が看板団体だからとかばう程の価値の無い団体の暴走です。


 下は社協は諦めるとして全国の友の会に向けた手紙ですが諦めろとという声で最後の願いとして法務省に改善を求めているのです。
 

 強権かん口令は市長ナも

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年11月14日(水)23時36分56秒
   強権かん口令は市長ナも
 年末が近づき多忙な折と恐縮ですが、今年8月頃からメールや手紙で岩手の暴走を話しましたのは県の看板団体盲ろう者友の会、県ろうあ協会会、岩手全通研の暴走隠しの為現代の名工に選ばれて知事表彰受けていた親を馬鹿のままにして此方を口封じからかん口令を敷き関わった人も団体も友達も全部取り上げ、別団体へは何処も行かせず、社会参加は12年で12回も妨害されました。岩手からの嘘の釈明と知事からのあいつに関わるなというのを信じて無視し続けている。
 しかも友の会を辞めたころは障害者の自立支援法は廃止になっていた。これに対して相手はたかが障害者一人と見てばれにければいいと法務省も容認されていた。
 それから12年です。此方へ諦めたらという声も出ましたが普通校を出た聾唖者です。健聴者、聾唖者どっち側にも入れずでは友達作りは困難です。12年の完全孤立です。それが親を馬鹿と言ったのはそれぞれの市で名誉市民です。法務省にしても此方の人権を破壊する事を容認している。世界一安全のキャッチフレーズの法務省がです。
 12年いくら抗議しても変わらない。それで北上市と奥州市社協に親父の仕事の記録を届けましたが知らん顔で全国にばら撒いたのです。此方年金生活で出したのは35くらいの社協と厚生労働省、北上市と地元一関市にもです。北上は親を馬鹿と言う小笠原夫妻がいる。一関には読み書き出来ない猜疑心から親を馬鹿と言う発端の県聾唖協会前会長がいます。
 親父の記録も入れました。馬鹿でも出来る仕事ですか。
 という事は岩手が全国に向けて釈明したことは全部デマだとなります。
 全国の社協は他県に関われないと思います。それは予想出来ますが失笑や後ろ指は乱れ飛んだかと思います。
 一関市と北上市の市長は返事は求めないが返事しないのはかん口令が入っているのでしょう。法務省にしても世界一安全に戻さないと頼れなくなります。水沢の法務局は知事をかばい打開策も見解も口にしないでねずみとりでメール妨害して知事に有利にした。それなら一関相談室に行ったらとなり、それが連絡の遅れと通訳の都合で4ヶ月掛かり11月6日になりました。実行犯の小笠原夫妻の通訳資格剥奪追放なら友達全て無くしたこんな社会に戻らないから他の条件は飲んでもいいとしました。
 元法務局の一関相談室と話し合いははっきり見解として完全沈黙に囲まれては証拠も作れなく断念しました。通訳差没は3つの団体のからですが振興局があることで差別にならないとし、情報センターの差別行為は話していなく再開となりました。他は12年も前のことで半分は時効かと思います。親を馬鹿とは取り消していない。これが看板団体だからいいのだとされています。親父は現代の名工に選ばれて知事表彰を受けています。機械に頼らぬ民芸品です。
 全国協会の庵さんは自宅に来て自らの手にとって見ています。
 目が悪いと言うより見る気もなかったのか何処に目があったのか。
 障害者は頭おかしいと見る向きに抵抗さえしないかのように通訳や偉い人の言葉を優先して此方を約束しながら無視、切り捨てた。
 障害当事者の団体の代表らしくなく発言力がなさ過ぎる。
 自立支援法が廃止の頃に辞めたため岩手の態度は法律のなかった頃で罪にならないことでばれなければいいと法務省が容認していた。ばれてしまうと県民を裏切ったことになり、その為なりふり構わぬ暴走を繰り返した。
 全国大会は庵さんの勧めだが3つの通訳団体は揃って通訳を貸さない。全国の友の会も岩手の友の会も知っている人は誰1人顔を合わせしない。
 調べたら知事を信じてあいつに関わるなとされていた。
 全国の友の会にしてもボランティアとは言え仕事持ちでそれも他県にそれも個人には手を貸さず返事さえしない。
 頼んだところで暴走しようと団体同士で馴れ合いを選ぶ事になる。
 非常識を12年もかん口令で隠し続けた小笠原夫妻は知事の暴走隠しと法務省の容認で何もとがめられないでしょう。
 此方としては全国に話し通訳資格剥奪追放すべきです。
 盲ろう者そっちのけで団体同士で馴れ合いしたがっている。それでも全国の社協から失笑と後ろ指は飛び続けるでしょう。見えない花火みたいに。
 親父の記録も届けます。関わりを面倒がって言いなりになって馬鹿にしたと決め付けたのですか。判ったところで全国協会賛助会員は辞めました。 庵さんがしっかりしていたら避けられたはず。
 仲間・友達全部盗られ無くした今は一関将棋同好会に入っています。
 障害当事者の会はどう言う意味で結成したのですか。自分も盲ろう者です。障害者が困っていたら手を貸すはずではないか。庵さんでさえこれだから仕事持ちで片手間の人には荷が重いと思います。2度とこんなことが起こらないように団結を祈ります。

 

 暴走野放しより真実を

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年10月24日(水)12時40分59秒
   暴走野放しより真実を
 暴走をを隠すために親父を馬鹿のままにし此方の口を塞ぐため完全沈黙のかん口令を敷かれた。関わった人も団体も友達も全部取り上げ、別団体は行かせず社会参加は全部妨害した。
 当時自立支援法が廃止になっていたため相手は障害者一人と法務省はばれなければいいと容認していた。これが見解も打開策も言えなく揉み潰ししか出来ないことになる。
 法務局は遠いから手紙にしていたが20回以上出して返事は知事に暴走目こぼし権なんか無いとかばうだけで後は一つも答えない。全国の社協などにメールしていたのを司法のネズミ捕りにかけて知事に有利にされていた。
 6月にもう諦めたいと初めて法務省にメールしたら諦めるなと言い水沢に行けと言う。行ってみたら掲示板に実名使うと訴えられるぞというだけ。
 これはかん口令を逆手にとって書きたい放題にしたこと。 批判も反論も一つも来ない。来たのは妨害だけ。
 掲示板の一部は外国に流せれていることから辞めさせろと言うのが本根と判る。法務局に疑問が募る。世界一安全とは眉唾でないか。
 親父の仕事の記録は県庁に届けたら突っ返された(8年位前)。北上と奥州には親父を馬鹿と言って名誉市民になっている人がいてそれぞれにも届けると知らん顔で全国の社協にも届け岩手の態度も伝えました。暴走はは丸見えで全国の社協は他県に関われなく批判は口に出来ないと思いますが失笑や後ろ指が飛んだことと思います。町の人にしても誰も親父を馬鹿と言う人はいない。友の会に乗せられた社協理事1人いるだけです。知事はそれでも厚顔で沈黙するでしょう。
 法務省は世界一頼りない結果にするより真実を話すしかないでしょう。
 もう12年でい加減に諦めたらと言う声もありますが此方にすれば友達を一人残らず取り上げられています。普通校の出で健聴者、聾唖者どっち側にも入れなく1人で友達作りは困難で12年の完全孤立です。次期会長だからと聾唖者の猜疑心から出た口利いた事も無い親父を馬鹿とをそのままにして暴走を隠し名誉市民にもなる団体はかばう価値もない。聾唖者の社会は知らなかったと言えは正義になる特権が出ています。


 

 やりたい放題で名誉市民でお咎めなし。 

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年10月18日(木)04時07分5秒
   やりたい放題で名誉市民でお咎めなし。
 事の起こりは岩手の盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんが親を馬鹿と認めろと言うのを馬鹿らしいとして辞めた事を隠したこと。知事は看板団体だからと暴走はかん口令で囲み証拠も作らせないようにした。親は馬鹿のままと此方には口封じから誰とも関わらせず友達も全部取り上げた。別団体へ行く事も社会参加もさせない。普通校の卒でよそ者扱いで簡単に切られた上学校違いでどっち側にも入れなく完全孤立に12年も追われました。通訳は振興局だけで後は全部差別しています。 人権を無視して看板団体がそんなに大事ですか。
 現状の石川君も小笠原さんもおとがめ無し。
 ばれたら知事ひとりに責任がいく。知事は県の看板を守ろうとしたが小笠原さんらはやり放題の暴走のまま。
 法務省は法律の無かったからと知事が偉くこちらは単純に読み書き出来ない障害者と見られたことになる。知事自身が暴走を無かったことにしてもいずればれてしまうと県民への裏切りになります。かばう必要なかったこと。
 あんな小笠原夫妻は通訳資格剥奪追放すべきです。知事の権力では隠し通せても県外や地元の町の人に先に知られます。そして全国に知れたら笑い事ではなくなります。
 小笠原さんらは何も傷つかない。かばうより罰が必要です。 法務局さえ偉いからと知事をかばうことしかしないあまり世界一頼りないイメージししか出なくなる。町の人は数人しか知らない。県民の信用さえ落とす羽目になります。やりたい放題やって反対に名誉市民とは本当に馬鹿らしい話です。
 小笠原夫妻に天罰は必要です。第一聾唖者は通訳を見習って常識を覚えていくのに対しておだてけしかけあおりゴマすりで動かした。嘘も方便と非常識を教えた。石川君は自分で考える力もない。こちらは人権を破壊され親は馬鹿にされたままです。 しかも現代の名工と言うのに馬鹿にして当たり前にするのですか。知事は暴走を隠すより粛清すへせきです。よく考えてください。前例を作らない為にも小笠原夫妻は天罰が必要です。



 

暴走目こぼし権があれば名誉市民になれる。

 投稿者:岩手県元盲ろう者  投稿日:2018年10月17日(水)08時43分16秒
  暴走目こぼし権があれば名誉市民になれる。
 法務省はは知事を偉いから暴走容認して此方は盲ろうで読み書きも出来まいごまかして揉み潰せと指令されたのですか。
 いい加減打開策、見解を口にしたらどうです。大学卒で読み書き出来ないのですか。水沢は20回の手紙読めたはず。文書の形取らないのも口約束になって揉み潰しやすいからでしょう。それも自分の口から言わずに擁護係りから諦めろといわせるとは。こっちは聞いていない。
 掲示板に実名使うと訴えられると言って12年批判も反論も一つも来ていない。来たのは妨害だけで一部が外国に流れるから辞めさせろと言うのでしょう。その前に親父が馬鹿と言う証拠の説明して下さい。でないと町の人が総出で怒ります。障害者を小馬鹿に見ているのですか。岩手で本が作れた聾唖者は3人しか居ない。その一人です。
   聾唖者は1人で友達を作るのは困難です。聾唖者、健常者どっち側にも入れなく12年の完全孤立です。それに比べて親を馬鹿にして名誉市民とは。打開策も見解もいえないのはじめからもみつぶししれいですか。こんないい加減な法律で世界一安全どころか世界一頼りない。外国にもっと笑われたいのですか。返事も数日でください。民主主義で知事に暴走用に暴走容認絶対権が行きますか。ヒトラーかムッソリーニ位です。全国の友の会も全国協会も取り上げられています。その上かん口令は地元のクラスメートに延びています。

 

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