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全232件の内、新着の記事から50件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 

いらっしゃい

 投稿者:はせがー  投稿日:2009年 5月30日(土)00時28分14秒
  お、これはお客様。
毎度ありがとうございます。
お陰様で私ともどもアシスタントの方たちもご飯がだべられます。
漫画家ひとり助けるのはネコ8匹助けるくらいの功徳かと思います。
みなさまのお幸せをお祈りするのであります。
そうなのです。スタール夫人は私なりに可愛く描いたつもりであります。
彼女のめげない前向きの根性で、いつの日か読者に
「意外とチャーミングな女だ」と思っていただけると信じます。
潜水艦!いいですね。
ナポレオンをセント・ヘレナから脱出させるのに使おうと計画があったと聞いたことがあります。
ネルソンも誰もかも登場のたびに顔が変わってしまう絵柄の安定しない未熟者です。座乱読後乱駄夢人名事典のレカミエ夫人のように水も滴る女を描ければいいのですが。
ネルソンは随分醜聞で叩かれたようですが、あの時代にあの地位で愛人一人だったらマシなのではとか思ってしまいました。本気だったのがまずかったのかしら。
 

またしてもお邪魔します。

 投稿者:乱読おばさん  投稿日:2009年 5月28日(木)14時35分10秒
  花束を持ってはおりませんが、いきなりドアを閉めて顔を潰さないで下さいませ〜♪
11巻を買ってしまいました♪ ゴ・・ゴルディアスの結び目を断ち切るとは・・やはりアレキさんのお生まれかわりなのでしょうか。私服のランヌさん可愛い♪ で、ミュラと殴り合い・・? もう始めてるの? カロリーヌがらみ? それにしても、カルノーさん・・・カッコよすぎ♪ でも、女をボコボコにしちゃだめよ(彼女・・・可愛く見えてきました。ヒドいといってゴメンなさいませ)。気球も出たことですし、潜水艦も出るんでしょうか?
で・・・ネルソン・・・めっちゃ男前じゃありませんか!! 「3人一緒」ってつぶやいていたヒトとはとても思えません。

http://blog.zaq.ne.jp/randokku/

 

こんにちわ

 投稿者:はせがー  投稿日:2009年 5月22日(金)20時36分56秒
  おー、ホームページのスタール夫人、二の腕がお美しい。
まったく名誉毀損もののキャラを作ってしまい、夫人には申し訳ないことをしました。彼女が生きていたらカマが飛んできたでしょう。
 アレはアレでかわいいと思うのですが、歴戦の勇者すら震え上がるナポレオンと喧嘩できる人となると常人では務まらないと思いました。

山岸涼子さんを思わせる品のある絵と教養溢れる文章のホームページすばらしいです。…なぜフランス革命を喧嘩番長に矮小化した馬鹿漫画を読んで頂いているのか???ですが、これからもよろしくお願いします。
 

スタール夫人!!

 投稿者:乱読おばさん  投稿日:2009年 5月21日(木)20時42分0秒
   はじめまして〜♪ 最近になって(不覚にも今まで手を出さなかった)「ナポレオン獅子の時代」を読み始め、すっかりハマりましたですだ。で、思わずコメント・・って、あまりに強烈なスタール夫人にドン引き・・・♪ いやあ・・あそこまで書くヒトはいなかったですよね〜♪
で、ブログも自己紹介欄が〜! な・・なんとビクトルではありませんか。それも、私が好きな「ランヌたいひゃ〜・・」のビクトルくんじゃあありませんか。面白すぎる・・。
 またまた、時々のぞきにきます〜♪ 早くエジプト編が読みたいのですが、今は、単行本まとめ読み派の楽しみのために「自制」しています。好きなキャラは、セリュリエさん・・シブいですね〜♪ マッセナもいいなあ・・。
応援しています♪

http://blog.zaq.ne.jp/randokku/

 

ニュースで

 投稿者:はせがー  投稿日:2009年 5月16日(土)17時56分11秒
  養豚業者の抗議運動みました。
あれはひどいですね。いじめでした。
格差社会の底辺近くにいる人たちのようで、気の毒です。
補償もすると言ってるようですが、前もなかったそうで、
出て行って欲しいんでしょうね。
見たくない光景です。
ナポがいるときのコプト教徒も複雑な心境だったでしょうね。

アブドル・ラフマーンの親父さんはたしか酒に溺れて
若くして死んだみたいなことをどこかで読んだような…
もしかして自分で作った記憶かな。
 

こまかいことですが

 投稿者:G  投稿日:2009年 5月14日(木)20時02分12秒
  アブドル・ラフマーンの御父さんの名前、どの本にも出ていませんでした。おじいさんの名前ばっかり。名声を残すようなタイプではなかったのでしょう。・・・・・ラフマーンも、平穏無事な時代に生まれていたら数多の公達の一人として歴史の闇に埋もれていたのでしょうね。長い目で見るとそちらの方が幸せかもしれませんが。  

あー、やっぱり

 投稿者:偽善者  投稿日:2009年 5月14日(木)12時13分5秒
  あー、やっぱりこのオジサンがラフマーン王子なのね。
なんだか「勧進帳」の弁慶と義経みたいですね。

乾燥地帯って、日本ほど臭いがこもらないのかと思ってましたが、
カイロの豚さん居住地はかなり臭いそうです。
今、豚インフル対策でエジプト政府が「豚は皆殺し」と言って
養豚業のコプト教徒ともめてますが、
一般の街路で豚を飼っているので、かなり臭うそうです。
知人が小路に入ると、突然、豚の群れがやって来てびっくりしたって。
ナポレオンはコプト教徒を味方につけたので(徴税吏とか多かったらしい)、
カイロのフランス兵も豚さんとは仲良くなったかも……しれませんね。
 

すごい

 投稿者:はせがー  投稿日:2009年 5月14日(木)08時38分42秒
  おおっ、これは…
黒服はアッバース朝の人たちですよね。
するとこのぬぼーっと背の高い、臭いをかいで鼻をつままれた
浮浪者みたいなオッサンが…いや、リアルです。
逃げ回ってれば王子もくたびれるはず。
こういう意外性を出してこそドラマですね。
勉強になるなぁ。
 

ラマダーン番組か

 投稿者:偽善者  投稿日:2009年 5月13日(水)23時20分45秒
  こんにちは。
イスラーム諸国ではラマダーンにあわせて大作ドラマが放映されるのですが、
アブドル・ラフマーンのものもあったようです。
題名はそのものズバリの「クライシュの鷹」。
一応、ここで見られるようですが、字幕がないので何のことやらさっぱり。
どの人がラフマーンさんなのかよくわからないのですが
ざっと見た限りではオッサン度120パーセントの俳優さんが演っているみたいです。

http://video.aol.jp/video-detail/-12-1/2578365947/?icid=VIDLRV10
 

一応

 投稿者:はせがー  投稿日:2009年 5月13日(水)22時32分2秒
  2年位前に有線のドキュメンタリーチャンネルで
「権力の・・・」「構造」だったかな・・・タイトル忘れた・・・って番組がありまして、
毎回ひとり歴史上の権力者を特集してました。
アブドル・ラフマーンの回もありました。
録画失敗して見てませんが。
当然ナポレオンもありましたが、さすがに1時間では薄かったです。
ビデオでてるかもしれません。
 

やっぱり前嶋信次さん…

 投稿者:黒真珠  投稿日:2009年 5月13日(水)21時41分28秒
  こんばんは。
お返事ありがとうございます。
そうですか〜、やっぱり前嶋信次さんなんですね。イスラム系を調べていくと、必ず彼に行き当たりますね。イスラム系が恐がられるとは、知りませんでした。う〜む、なるほどです。

アブドル・ラフマーンの歴史小説と思しきパーパーバックがあるのですが、これがアマゾンで手に入らないんです。邦訳はもちろん無し。くう〜。
ともあれありがとうございました。
 

はじめまして

 投稿者:はせがー  投稿日:2009年 5月12日(火)23時08分25秒
  失礼しました。
ここんとこ、このサロンに足を踏み入れてませんでした。
アブドル・ラフマーンのまとまった伝記のような本は探したけど
ありませんでした。
図書館で前嶋信次さんの本を探して借りた記憶があります。
何分昔のことで、今家ににあるのは「世界の歴史8・イスラム世界」くらいです。ちょっとだけ載ってますね。
当時はネットを使っていなかったので、もっぱらノートを持って図書館でした。
「アラビアンナイト」はあちこち出版社に当たってみたのですが、イスラム関係は嫌がられるのです。
小学館が歴史漫画でマホメットを出して回収されたり、
「悪魔の詩」を翻訳した五十嵐一教授が刺殺されたり
他にもイロイロありまして、恐いというイメージらしいです。
バンチの読みきりもありましたね。
内容わすれちゃったけど。

フーシェ党員改さんもすいません。
よし、返事書くぞと思って、思っただけだった。
カルノーは活躍したけど、オッシュは入れられませんでした。
コンテでは出したのですが、編集さんにいらないって言われちゃった。
確かに歴史オタへのサービスカットってだけでしたから。
ベルティエ活躍させてないですね。
エジプトで頑張らせねば。
・・・キャラが多すぎるんだよう。
 

横から失礼します

 投稿者:G  投稿日:2009年 5月12日(火)22時07分50秒
  はじめまして黒真珠さん。面白みの無い意見ですが、世界の歴史と銘打ったシリーズのイスラム勃興近辺覗いてみては?いろいろ興味深い話がありますよ。”クライシュのタカ”と呼び始めたのは意外なことに・・・・それはともかく、ぼくもアラビアン・ナイト好きでした。新潮社の雑誌に読みきりが載っていた記憶があるのですが・・・・・復活するとしてもだいぶ先でしょう。  

はじめまして

 投稿者:黒真珠  投稿日:2009年 5月 6日(水)00時06分26秒
  こんばんは。
アブドル・ラフマーンについて調べていて、先生の『アラビアン・ナイト』にたどり着きました。
あの、この作品は未完かと思うのですが、続巻は発売されないのでしょうか?
また、アブドル・ラフマーンについて参考になさった図書等がおありであれば、お教えいただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。
 

お返事ありがとうございます もっと長くなりました

 投稿者:フーシェ党員改  投稿日:2008年12月18日(木)16時17分3秒
  使用許可ありがとうございます。(キラーン)
タンヴィル氏のキャラクターはストイックさを表に出したごっつい戦士となっております。
まじめでパイプタバコが好きで、ちょっとカワイイ少年をみるとときめく・・・うん。

10巻を購入できまして、読んで歓喜のあまり変な汁がでました。
いや、寒い日の泊まりで風邪引いて鼻水が吹き出ただけなんですが。

ベルティエ参謀大活躍!
1796年当時名声を博していたと書いてありましたが、何かの本で、
エジプトだったかイタリアだったか、から帰ってきたナポレオンの労をねぎらう演説において
総裁政府が文脈的にベルティエ参謀を誉める演説を行って、ナポレオンに弱々しい嫌がらせをしたとかありました。
なぜ彼がここで選ばれたのかが 10巻のおかげで解った気がします。(ありがとうございます)

オーストリア皇帝(この時はまだ神聖でもローマでも帝国でもない 何かの皇帝)
フランツ氏(一世だか二世だか紛らわしい)
ナポレオンやアレクサンドル一世と比べて影が薄い皇帝なので、あの顔も納得です。
ダルヴィンチみたいな顔でアウステルリッツ来られても困ります。

タレーラン! 来たよタレーラン!
男ともキスするのはバラスに取り入ろうとしたときそれっぽい話が
あった所為でしょうか・・・。
ナポレオンがタイユランと呼び間違えるシーンもアドレナリンばくばく出ます。

スタール夫人はどこかの本で(ネットかも知れないのですが)筋肉が胸か肩かに
盛り上がるような女性と描写されていたので、 いやでも、 あの絵は
筋肉どころじゃねえ 気付け薬の意味で徹夜明けによく効きます。

後でタイユランから忘恩的仕打ちをされたとき(これもどこから情報を得たか忘れてTT)
「ふんぎゃああああ」とかひとしきり叫いた後 にたりと笑って
唇をぬむりと舐めまわし 「でも、やっぱり好き タレイラン」
そんなシーンが実に似合いそうなスタール夫人ありがとうございます。

私の歴史漫画への愛情は、新しい事を知ると同時に、知っていることが
素晴らしい料理法で演出されることにあるようです。
故に変なところで興奮したり、感想を書いてしまったりするわけですが・・・
本当に長々とすみませんでした。 でも思った事をそのまま伝えたいので短くしません。

追伸?
バラスや水車小屋が張り切っていた時代、ナポレオン以外に名声を博していたのは
腐敗の象徴 バラス 外交の天才 タレイラン
警察完成者 フーシェ 勝利の組織者 カルノー(11巻が楽しみです)
軍人で モロー ベルナドット オッシュ ジュベール 当たりでしょうか?

ベルティエ参謀の名声の一件でますます興味がわいてきました。
 

(無題)

 投稿者:偽善者  投稿日:2008年12月18日(木)10時51分22秒
  にこ動の獅子の時代キャラ、爆笑しました。ベルティエも出ていて大満足。

今読んでいる本からの受け売りですが、最近、フランスとエジプトが合同で
(エジプト遠征の遺産を評価するための)記念行事を実施しようとしたところ、
エジプトで反対運動が起こってエジプト政府が「カイロは参加しませーん」
ということになったらしいです。

でも漫画では何でもありのファンタジー路線になるといいなー。
おっさん系のクレベールも大好きなんですが、
ドゼーがどんなことになるやら楽しみで楽しみで……

オリジナルテキストにアクセスできないのですが、
ドゼーは「ハーレム」を持っていたみたいです。
「ハーレム」には15歳の少女やイスマイールという「天使のような」
美少年もいたと書いてあります。

ドゼー以外だと、替え玉使ってエジプトの少女と結婚したという話もありました。
ちょっとおもしろかったので、そのうちブログにでもアップしますねー。

あ、そういえばフランス軍占領下のカイロでも気球イベントやってましたから、
バラスさんがはるばるフランスからやってくるかな??
 

お久しぶりです

 投稿者:はせがー  投稿日:2008年12月18日(木)08時30分36秒
   ナポレオン、フランス国内事情もいいかげんに描いたまま、エジプト遠征に突入してしまいました。がんばります。フーシェ閣下は出てたっけ…
 おお、丁度今ラジオでアラビアのロレンスの再上映宣伝をしております。あの映画の素晴らしいのはオープニングですね。まさかバイクシーンから始まるとは。
黒歴史…たしかに。エジプトはナポレオンは自分の記憶を塗り替えて楽しい冒険話にしちゃってますもんね。モスクワは天気のせいになすりつけてるし…アンギアン公だけは責任を認めてるみたいだけど、「やる必要があった」と言いはってたような。
 タンヴィルがゲームキャラとは、悪役でしょうね。彼が家族に宛てた手紙を読むと、普通の役人キャラだったのかなあと思いました。
非商業的なゲームなら問題ないでしょう。巨万の富を得たらタイアップしてください。
 

シヴィライゼーションの漫画を見て

 投稿者:フーシェ党員改  投稿日:2008年12月18日(木)01時02分13秒
  流れをぶった切って申し訳ありません、かなり前にチョビット書き込みをしました、
フーシェ党員です。
ウルトラお久しぶりで御座います。

ニコニコ動画の上枠で どう見ても 獅子の時代顔 を発見したまらず書き込んでしまいました。
シヴィライゼーションの漫画で爆笑を・・・原作だとあれほどシビアなキャラがコミカルで和みました!

書き込みは大学のPCから行っております(実験で泊まりです)。
明日の帰りに10巻を買います。

サロンの話題的にはエジプトの話が出ておりますが、ナポレオンの経歴的には
エジプト遠征、アンギアン公暗殺、ロシア遠征の三つが黒歴史だったとか
何かの本で読んだような(記憶力ゼロ)。

キンブオブキングスという映画でタレイランにエジプト行きは成功だったと強弁していた
シーンがなんとなく印象的でした。
そんなエジプト遠征が獅子の時代ではどのような描かれ方をするのか楽しみにしております。

あと、10巻ではフーシェ閣下が出ているか、否、活躍しているかが気になりますが
それは明日のお楽しみにします(というか今日ですが)。

追伸
某TRPGのキャラクターイメージに (こっそり)フーシェ閣下とタンヴィル氏を
使用してしまいました。
ネット上で遊ぶ、非商業的なゲームなので良いかと思いましたが、ご不快のようでしたらすぐ消します。

変な追伸申し訳ありませんでした。
 

(無題)

 投稿者:偽善者  投稿日:2008年11月13日(木)08時45分34秒
  びっくりしてる人とぶっ倒れてる人は、カイロ暴動のシーンみたいです。

アラブでは中年の男性がやせているのは嫌われるらしいので
ムラード・ベイは本当はひょろひょろだったかも(?)しれませんね。
実物に似せて描いたりしたら首が飛んじゃったりとか??
 

届きました

 投稿者:はせがー  投稿日:2008年11月13日(木)07時49分16秒
  昨日帰ったら「ナポレオンとエジプト展」届いてました。
すごい、めちゃでかい、きれいー。
日常生活までよく描いてあって、エジプト編がいっきに描きやすくなりました。見てるだけで楽しいなぁ。
ムラード・ベイってこんなでしたか。
「アラビアの夜の種族」だとめちゃ太ってるイメージだったけど、髭がたっぷりなだけでそんな百貫デブじゃないんですねー。
その次の人はなんで「ひーっ」てしてるのかな。
とにかくすごい助かります。ありがとうございますー。
 

郵便受けに入るかなあ

 投稿者:偽善者  投稿日:2008年11月 8日(土)08時44分44秒
  あ、そういえばマルタの鷹ってありましたよね。原作はハメットだったかな。
ボギーといえば、ようやく「カサブランカ」を見たのですが、
いやー、確かに名作ですね。王道を行く脚本というか。
なんで日本人が「ラ・マルセイエーズ」を聞いて泣かなあかんねん。当時は敵国やんか。

「ナポレオンとエジプト展」の図録、うち用が届きました。
めちゃくちゃ分厚いです。月曜日に発送しますが、郵便受けに入るかなあ。
151ページにレザの「最初のポートレート」があります。
十八歳のときだって。ふっくらしていてかわいいです。画家は例のドゥノン。
フランス語はよく読めないけれど、絵の説明くらいなら辞書で何とかなるので、
「これ、何の絵かな」というのがあったら、メールしてください。
 

遅れましたが

 投稿者:はせがー  投稿日:2008年11月 7日(金)22時59分8秒
  タイトルはもしかして「マルタの鷹」のパロディーですか。
今気が付きました。
はて、あれマルタ島に関係あったっけ。
映画見たけど・・・ボギーとピーター・ローレの顔しか憶えていない。
マルタの船おもしろいですねー。
出したかったけど今回は余裕がありませんでした。
次回出せるかも。
背景が面倒くさいので、今月は描いても描いても全然進みません。
アシさんが帆船を泣きながら描いてます。
目じゃなくて手が四つ欲しいです。
中東は犬嫌いなのかー。飼うとかわいいのに。
見捨てられた町に野犬ばかりいる風景とか歌であったので、あっちは野犬が多くて恐かったのだと勝手に想像しています。エクソシストのオープニングでもありましたね。
ちなみに今日、アシさんが「犬は噛み付くと、離さずに振り回そうとするけど、狼はすぐに離して、また噛み付くんです。やつらは出血多量で参るのを待つんです」と教えてくれました。
なぜ狼に詳しいのかは謎です。
 

マルタの猫

 投稿者:偽善者  投稿日:2008年11月 2日(日)12時30分50秒
  マルタ島、確かに猫が多かったです。
浜辺で漁師さんがマルタ島独特の船(船に目が描いてあります。魔よけだそうです)を
修理してるのですが、必ずといっていいほど猫が日向ぼっこしてました。
鼠よけなのかなあ。
目のある船はこんな感じ。「オシリスの目」なんだそうです。
http://www.compostablematter.com/uploaded_images/malta_boat-713314.jpg

ムスリムは犬嫌いな人が多いかもしれませんね。
ムハンマドに関する伝承には、犬に都合の悪いものがいくつかあるみたい。

古代イランのゾロアスター教では犬は不浄視されてたようです。
特に「四つ目の犬」といって、まろ眉毛の犬がダメらしいです。
そのあたりの土俗的な伝統がまぎれこんだ可能性もありますね。
ちなみにペルシア語で一番よく使われる罵倒語は「犬の息子め!」です。
英語でも「雌犬の子!」が罵倒語なんで、犬ってあんまりいいイメージじゃないのかな。
 

いぬねこ

 投稿者:はせがー  投稿日:2008年11月 2日(日)11時38分22秒
  いつもすみませんです。
犬狩りの話は面白いですね。
両角さんの本は一冊持ってるだけで、犬狩りの話は知りませんでした。
犬が多かったのですか。
イメージですが、ムスリムって犬を嫌ってるような。
濡れた鼻を嫌がったり、罵倒につかったり。
エジプトに限った話なのかな。
でも警護に使ってたのなら、頼りにしていたんですね。
マルタ島は猫が多いそうですが、どうでしたか?
風景写真にもやたら猫が写りこんでいて面白いですね。
僕も背景に描こうかな。
 

(無題)

 投稿者:偽善者  投稿日:2008年11月 2日(日)10時29分48秒
  伝令業務不備のため、グルーシーは東京ではなく大阪に向かったそうです。
大阪に到着次第、とんぼ帰りで東京に向かわせますので
も少し待ってね。エジプト遠征が終わるまでには到着すると思います。

それと、カイロに入場したフランス軍が犬狩りをしたことは
両角さんの本にもありましたが(両角さんの本では毒殺)、
今読んでる本によると、狙撃兵を集めてズドンだったそうです。
毒餌はまずいと思うよ。人間が食べちゃわないかなあ……
カイロに犬が多かった理由は、放し飼いにして街路の警護に当たらせていたほか、
カイロっ子は「悲惨な死に方をした犬は人間に祟る」という迷信を
信じていて、犬を殺さなかったと書いてありました。
犬の頭をした古代の神様もいましたよね。アヌビスだったっけ。
ムスリムにしてみれば「異教の邪神」みたいな感覚だったのかな??
 

愛のコスモゾーン

 投稿者:はせがー  投稿日:2008年10月24日(金)07時19分33秒
  ええつ、そんなことまでしていただいて、
いつもありがとうございます。
ブログのエジプト編もありがたい。
多分漫画のほうは、「なに?この中東っぽい異世界」
みたいになりそうですが、皆様のお力を借りてなんとかー。
エジプト編から徐々にファンタジーにしちゃおうかな。
あ、この記事のタイトルは最初に出た候補を使いました。どこからチョイスしてんだろ。
 

(無題)

 投稿者:偽善者  投稿日:2008年10月21日(火)21時54分32秒
  今、知人がパリに行っているのですが、
「ナポレオンとエジプト展」というのをやっているそうです。
さすがにフランスには資料がいっぱいあり、見ごたえがあったとか。
図録をお土産に持って帰ってくるそうです。
後で送ります。
 

(無題)

 投稿者:はせがー  投稿日:2008年10月19日(日)23時38分32秒
  おおっ。
ありがとうございます。
元々キリスト教徒ということですか。
マムルークだったということは、みっちり教養、運動とも仕込まれたのかな。漫画だとマムルークってちょっとだけ超人にしたいところであります。
マムルークで異教徒ってことはないよね。転向したのかな。ムスリムが信仰捨てたらイスラムでは死刑でしたっけ。こないだカイロで女の人が死刑にされてたような。
 

スターリンと同郷だったのね

 投稿者:偽善者  投稿日:2008年10月19日(日)20時52分44秒
  レザはグルジア人ですね。ペルシアとアルメニアの戦争に
巻き込まれて家族が四散し、奴隷に売られたと書いてあった。
ということは最初はムスリムではなかったのね。
(そもそもグルジアはキリスト教地域だし)。
パリでフランス女性と結婚し、市営墓地に仲良く比翼塚が残ってます。
ということは亡くなったときもムスリムではないはず。
マムルークに属してたようですが、どういう身分だったのかよくわかりません。
本人が回想録残してるはずだから、少し調べてみます。
ウィキペディアには簡単な記載があったので、
こっちは翻訳してブログに書いておきますね。
 

あの習慣は賛成しかねる

 投稿者:G  投稿日:2008年10月19日(日)08時50分21秒
  レザさん、たしかに資料少ない気がします。でも、それだけに創造の余地が・・・・期待してますよ長谷川先生(笑)。

本体は無事としても、レザさん割礼は受けていたかもしれませんね。イスラム圏で長いこと暮らしていたようですし。
 

(無題)

 投稿者:偽善者  投稿日:2008年10月17日(金)18時06分59秒
  んがー、レザのチンコあやうしの話、どこで読んだか忘れちゃったよ。
自分で勝手に想像しておもしろがってただけかも。
でもチンコ切り専門修道院の話は本当です。
時代がずれてるかもしれないけど。
ハーレムでは宦官が必要だものね。
正当(?)な理由に基づく需要はあったんでしょう。

マクドネルのエジプトの章はレザ出てこなかったけど
ダヴーがけっこうたくさん出てきました。
少しづつブログにでもアップしていきます。
 

おおおお

 投稿者:はせがー  投稿日:2008年10月17日(金)11時52分10秒
  ありがたい。
エジプトはイタリアに輪をかけてわからないことだらけなので
途方にくれてます。
レザなんて戦闘に関係ないからあんまり載ってないしー
偽善者さんが前に書いたチンコ切られかけてた話はいけますね。
 

レザ

 投稿者:偽善者  投稿日:2008年10月17日(金)09時17分2秒
  あ、ヤマケンさんも来てたー。
そういえばレザの動向が気になりますね。
写真展の翻訳案件が終ったので、ほったらかしになっていた
エジプト遠征関係の本を少し読んでみます。
時間があればマクドナルの元帥本のエジプトの章だけ
抄訳して送れるのですが、あまり詳しくは載っていないだろうなぁ。
 

いいえ、勝手にすみません

 投稿者:ヤマケン  投稿日:2008年10月13日(月)23時10分30秒
  まあ顔が見えない分、タチの悪いのは多いですよね(汗)有名サイトとかは特に・・・

軍服フェチの女の人とか掘ればたくさんいそうですwwwヘタリアブームもありますから!!
むさいおっさん同士の絡みとか新風かもしれませんねwwタレーランがやらかしてましたがwww革命軍→大陸軍への制服の変化も楽しみであります。

風俗嬢に「マッセナ犬!!大人しくおし」と鞭でうたれるのですか?(笑)

これからの先生の作品に期待しておりますね!!
新キャラが登場しましたら、こちらもちょっとづつ更新してゆきます!!
失礼・・・

http://napoleonicwars.web.fc2.com/napoleonic_wars.html

 

リンクありがとうございます。

 投稿者:はせがー  投稿日:2008年10月13日(月)08時14分32秒
  こちらからも相互リンクしたいところですが、時々奇妙な人が現れるので
ご迷惑をおかけするとまずいと思い、誰にもリンクせずにいました。
最近は現れないのでそろそろいいのかな。
人物紹介に僕の絵を使っていただきありがとうございます。
まだまだぜんぜんそろっていないのがわかりました。
これからちょっとづつ埋めてゆきます。

なるほどドール系の人たちでしたか。
どうりで服飾にうるさい感じでした。しかし言われてみれば
コスプレ漫画ともいえるわけで、うまくいけば制服フェチの女性読者を
とりこめられるかもしれませんね。
一度コミックシティーというイベントにいったのですが
ホスト系の男が肌に直接ガクランを着てちちくりあう漫画ばかりでした。
やってやれないことはないと思います。
女性読者いいですねー。
ネットで確認したことはあるのですが、直接会ったことはありません。
ナポレオニックな風俗嬢とかいたら、すごい引力を感じるはずで、
攻められてみたいものです。
 

(無題)

 投稿者:ヤマケン  投稿日:2008年10月11日(土)20時40分24秒
編集済
  「赤色葡萄酒艦隊」は萌えというよりもドール系ですかね?
今週ゼミの女の子に「獅子の時代」を奪われました。
すごく大爆笑しながら読んでいました!!ナポレオニックを広めてるのは先生ですよ!!

レザとの出会いはわかりませんが、ダヴーはドゼーと一緒にアスワンまでマムルーク軍を追っかけて行きましたね!!一巻で登場したレザがどんなふうに登場するかが楽しみです!!

勝手ながら、紳士録から長谷川先生のページにリンクさせていただきました。
悪しからずご了承ください……

http://napoleonicwars.web.fc2.com/napoleonic_wars.html

 

や、違いましたか。

 投稿者:はせがー  投稿日:2008年10月11日(土)07時02分35秒
  失礼しました。
萌え絵でナポレオニックをやる人が他にもいようとは。
意外とナポレオンが日本に浸透しているということでしょうか。
意外と多い層にむかってがんばって描かなくては。

ワーテルローまで進軍するつもりですが
すぐ手前のエジプトでいろんな???が出ております。
レザとどこで会ったのやら、ダヴーはなにをしていたやら。
毎回思うのですが、「次号描けるのかな」であります。
 

ありがとうございます!!

 投稿者:ヤマケン  投稿日:2008年10月10日(金)22時46分6秒
  光栄です!!
何かの足しになるかは微妙ですが、面白いのを見つけたら遠慮なく持って行ってください!
むしろ使ってくれたりしたらうれしいです。

プロの人に自分の絵を見られるというのもすごくはずかしいですが・・・
それと、期待させて申し訳ないですが、その同人誌は自分ではありません!!どうやら「赤色葡萄酒艦隊」というところが出している同人誌だそうです!!


>獅子の時代の絵でしたら自由に使ってください。
どうもありがとうございます!!さっそく使わせていただきます!!

では失礼しました。「ナポレオン 獅子の時代」ワーテルローまで楽しみにしていますので!!これからも御活躍を期待、応援しています。

http://napoleonicwars.web.fc2.com/napoleonic_wars.html

 

よろしくです。

 投稿者:はせがー  投稿日:2008年10月10日(金)20時56分42秒
  はじめまして。
素晴らしいHPですね。
漫画のネタ探しにちょくちょく寄らせてもらっています。
先日杉原くんというお友達からヤマケンさんの同人誌を送ってもらいました。
萌え絵の軍服が座尿ものであります。ああいう分かりやすい資料が欲しかった!
これから参考に使わせていただきます。
獅子の時代の絵でしたら自由に使ってください。
本当は画報社の許可もいるらしいのですが、僕が売れていないうちは大丈夫のようです。むしろ宣伝になるので編集さんも喜んでくれるでしょう。
 

はじめまして!!

 投稿者:ヤマケン  投稿日:2008年10月 8日(水)23時20分29秒
  長谷川先生はじめまして!!
「ナポレオン戦記」のヤマケンと申します。
うちのサイトに足を運んでくださったようで・・・ありがとうございます!!

「獅子の時代」10巻読みました。スタール夫人に大爆笑しました!!あんなのにラブレターもらったら・・・おっそろしいです。
毎回毎回、アイディアの奇抜さや人物描写の繊細さには驚かされます!!個人的にはロベスピエールの最後が大好きです。真面目な顔して「私は童貞」だと言っていたやつと同一人物には見えませんでしたwww かっこよかったです!!


それと、お願いがあります・・・
うちのサイトのナポレオン戦争紳士録(人物紹介)の人物の肖像画の隣に「ナポレオン獅子の時代」に登場したキャラクターの絵を載せたいのですが…。掲載してもかまわないでしょうか?突然の訪問でこのようなお願いは失礼だと存じていますが、先生の作品が好きだからこそなので・・・大丈夫でしょうか?

http://napoleonicwars.web.fc2.com/napoleonic_wars.html

 

パリざんすか

 投稿者:はせがー  投稿日:2008年 6月25日(水)21時58分37秒
  はじめまして、赤い石鹸屋さん。気持ち悪いハンドルネームにセンスを感じました。
作者が日本から出たこともなく六畳部屋で仕事をしている間に、読者の皆さんは、パリへ旅立ちフランスの臭いを嗅ぎ、景色を見てくるというのは…じつにやばい。
 しかし皆さんがパリの話をしてくれたら、漫画に活かせるかもしれませんので、いい話のようでもあり。フデタニ氏も来月パリに行くそうですし、オタク祭りでもあるのでしょう。
 「獅子の時代」がありましたか。
やほー。
萌え娘以外にもいろんな漫画があると知られるのはいいことでしょうね。「なんだこの熱月は」「アホか」と思われてるかもしれませんが。
翻訳の違い…んっ、そんなニュアンスくらいならまだマシな気が…意味は完全に逆転していますが。
はっはっはっ、「大陸軍は地上最強」を叫びましたか。素晴らしい。
フィレンツェの大聖堂に落書きしてきた女子大生は完全アウトですが、こちらはむしろ推奨すべきでしょう。ただ警官がきたらお願いですから逃げきってください。間違ってもこの漫画のタイトルを連呼したりしないように。
それではこれからよりいっそーのご活躍を期待いたします。(なんのだ)
 

はじめまして3

 投稿者:赤い石鹸屋  投稿日:2008年 6月24日(火)00時42分3秒
  はじめまして長谷川先生。
「ナポレオン 獅子の時代」いつも楽しく拝見しております。

ブログに仏語版の5巻が紹介されていましたが、
私は五月中旬にパリ旅行した際、6巻を発見して購入させて頂きました。
購入したのはパリ大学の近くのALBUM MANGA(有名な漫画専門店)です。
日本漫画の新刊の棚の、一番目立つところに並べて置かれていました!
パリで「獅子の時代」に会えるとは感激、何よりの土産になりました。

以前仏語版は翻訳がおかしいと書かれていましたが、
帰国して比べてみると確かに微妙にニュアンスが…違う気が…
(私は仏語があまり出来ないので間違っていたらすみません)
例えばミュラが恋人に「君は俺を虜にしたんだ…」というところ、
「これからは君は俺の虜だ…」になっていたり。細かいですが。
先生の漫画は台詞やモノローグが絶妙で大好きなので
この面白さがもっと正確に海外の方に伝わるといいのになと思います。

パリは二回目ですが、今回は先生の漫画を読んで
ナポレオン周辺のことに関心があったので、とても充実した旅行になりました。
ルーブル他美術館では皇帝陛下の絵画や彫刻を激写しまくり
土産物コーナーではナポレオングッズを買い漁り、
到るところで「大陸軍は世界最強!」を絶叫して楽しんで参りました。

これからも漫画の続きを楽しみに読ませて頂きます。
先生のいっそうのご活躍と、ご健康をお祈りします。
 

こんにちは

 投稿者:はせがー  投稿日:2008年 1月29日(火)08時53分59秒
  はじめまして。
編集さんですか。大変ですね。
化学専門誌の編集さんも知り合いにいますが、そんなもの文系出た編集さんがどうやって校正するのだろうと思いましたです。
勉強するんでしょうね。
いやいや漫画本でなくとも、学研のあたりをうろついていたりもしましたので、もしかしたらひょっこりあるかもです。
受験のハウトゥや古文のカットなんて描いてたこともあります。
こちらこそどうかよろしくお願いします。
 

はじめまして2

 投稿者:まえだ  投稿日:2008年 1月28日(月)23時57分18秒
  私も『獅子の時代』のファンの一人です。

出版社で編集の仕事をしていますが、うちの会社は漫画誌を出していないので
あんまりご縁がなさそうです・・・(涙)。
でも、何かの偶然でひょっこりお会いできるようなことになればハッピーです。
それまでは単行本を読みながら応援しております。。
 

音楽!

 投稿者:はせがー  投稿日:2008年 1月18日(金)08時49分53秒
  こんちはー。
音楽に興味をもたれるとは、それはすごい。
「サ・イラ」を「えじゃないか」とはいいですね。
むむ、確かに歌詞が物騒で勇ましい。
行軍しながら歌ってたのかな。
ジョン・フォードの映画とか見るとやたらと兵隊たちが歌っているのが印象的ですね。「騎兵隊」とか「黄色いリボン」とか。
みんなこうやって勇気を奮い起こしたんだなー。
グリーンベレーの柘植氏がフランスの外人部隊の人たちの多くがエディット・ピアフを好きだったと書いてました。
きっと戦場では皆で唄う歌と、一人用の歌とあって、一人用は血の気の少ないラブソングだったんじゃないかと想像したりします。
慰安に行った歌手もよくラブソングを頼まれたと聞きますし。
 

はじめまして

 投稿者:グッバイ腰痛  投稿日:2008年 1月17日(木)23時40分24秒
   「獅子の時代」いつも楽しみにしております。
「獅子の時代」が始まる前(2000年頃)にここのサイトは見たことがあったのですが、
あの時はまさか長谷川先生のサイトだとは思いませんでした。

 「獅子の時代」のおかげでナポレオン時代の人物(特に配下の元帥達)や音楽に
興味を持つようになりました。高校の世界史ではナポレオンの名前は出てきても、
配下の元帥達や有名な会戦も名前が出てこなかったですし。世界史の資料集で
ネイ元帥の名前がちょっと出てきたくらいでした。
 音楽は・・・というか歌は訳が無いと何を言ってるのかさっぱり分かりませんが、
「サ・イラ」
http://republique.genstab.ru/musique/caira.mp3
「ラ・カルマニョール」
http://republique.genstab.ru/musique/carm.mp3
上記二曲の訳が載っているページ
http://homepage2.nifty.com/htm_kairou/jukou/takahashi02/genkou.htm

時代のせいか物騒な歌詞が多いですね。
あ、あと下にある「ローブスピア」ってロベスピエールのことを指しているように見えます。

では、これからも御活躍を期待しております。
 

声優

 投稿者:はせがー  投稿日:2008年 1月17日(木)08時24分30秒
  声優さんでしたか。
最近の声優さんは見てくれもいいですな。
エロゲームの声優とかは見ない方がいいかもしれませんが。
かみさんが「ヤッターマン」を見てガッカリしてました。
絵も声もパワーダウンしてたとか。
墓場の鬼太郎はいい感じでしたが。
今日あたりネズミ男が出るんでなかろうか。
ちょっと前、大塚周夫さんの声は弱々しくなってて
「もうブラック魔王じゃないな」と思ったんですが、
戻っているかな。
 

(無題)

 投稿者:Tomi++(射手座)  投稿日:2008年 1月15日(火)00時05分23秒
  隣にいる女性は声優の平野綾さんです。
代表作 涼宮ハルヒの憂鬱
>OVA『真救世主伝説北斗の拳トキ伝』に出演が決定!
>特典映像の収録で、原作の原先生のアトリエにお邪魔しました!
画像も彼女のブログから無断で拝借しますた。
 

おおおお

 投稿者:はせがー  投稿日:2008年 1月14日(月)22時01分44秒
  師匠ーっ。
いきなり写真が出たんでびびったわい。
いやー相変わらずダンディーで。まだ47歳かそこらと思います。
漫画家っぽくないんだよなー。華があるあるっつーか。
誰じゃこの美人は。アワーズ女編集に似てる。
いつももててえーのぉ。
 

お顔をはじめて拝見しますた。

 投稿者:Tomi++(射手座)  投稿日:2008年 1月14日(月)01時35分59秒
  ふむむ。思ったより若い感じですね。
 

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