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>後出しジャンケン

 投稿者:伊達 純  投稿日:2009年11月22日(日)12時04分14秒
  >周りの人間がそう呼ぶから、周りの人間が猿だと言ってるのです。

 ほう、和多田さんという人に「バクーニン」というアダ名を奉った人たちのことを「思い上がった猿」ですか?w

「思い上がる」とは、そういう歴史に名を残した人間の名前を自称・僭称する人間に対しては該当するだろうけれども、歴史に名を残した人間の名前をアダ名として他人に奉る人たちには該当しないんじゃないかな?w

 苦しい言い訳ですなw。
 

何が

 投稿者:旅人君  投稿日:2009年11月22日(日)11時58分36秒
  嘘つきィーwだ


甘えん坊の猿!
 

もう

 投稿者:旅人君  投稿日:2009年11月22日(日)11時56分21秒
  女子は傘の中に入れてくんねえだろ!


濡れろとよww



息がくせえから
 

マルクス、レーニン、バクーニン、トロツキー、嘘つきィーw

 投稿者:招き猫  投稿日:2009年11月22日(日)11時55分17秒
  スターリンだけを尊敬する。

彼だけが絶望と希望の「可能性」の中心を指差したから。


分配のための強制力を持った最小国家
その強制力は強力でないとならない。だが、その「力」は狭いところに集中的に注がれるということが「最小」ということの意味である。
徹底した強制が最小に注がれることによってのみ、自由は等しく保障されることになる。

弱くある自由へ
自由の平等へ
 

おめえのボスなら

 投稿者:旅人君  投稿日:2009年11月22日(日)11時53分20秒
  ちょくに言えばいいじゃねえかww  

何が今日のボスだ

 投稿者:旅人君  投稿日:2009年11月22日(日)11時52分19秒
  CMか?  

おめえこそ典型的な

 投稿者:旅人君  投稿日:2009年11月22日(日)11時51分2秒
  後だしジャンケンじゃねえかwwwww





クルクル




パ〜




ぎゃははは
 

 投稿者:旅人君  投稿日:2009年11月22日(日)11時48分45秒
  アヒルと遊んでろよ

おめえにお似合いだぜww

それと

おめえの書き込みは





意味不明
 

誤解してません

 投稿者:招き猫  投稿日:2009年11月22日(日)11時45分14秒
  まっぺんさん

>>
猫さんそれは誤解 投稿者:まっぺん  投稿日:2009年11月18日(水)11時52分59秒
   >そういう思いあがった猿の危険性

和多田さんが「バクーニン」を自称していたのではなく、周囲から奉られたアダ名ですから誤解なきよう。
>>

周りの人間がそう呼ぶから、周りの人間が猿だと言ってるのです。
畜群とはそういうもんですけど。


支配されたがる。
支配とは、内面の支配。支配とは進んで嬉々としてされたがるもの。


似て非なる阿呆を「バクーニン」と呼んで熱狂する蓄群の狂気こそを
バクーニンは見抜いていたから、プロ独を決して許さなかったという理解は間違っていますか?
 

トラベラー

 投稿者:招き猫  投稿日:2009年11月22日(日)11時38分25秒
  親馬鹿だから、ではない。ということは分かったかな?w

馬鹿親だから。馬鹿親の金のおかげだということだ。

金がなくても親馬鹿はいくらでもできるぞ。



まあ、金はあった方がいいのは事実だけど。
いくらあっても邪魔にはならないw
 

本音を聞くと・・・

 投稿者:招き猫  投稿日:2009年11月22日(日)11時32分5秒
  技術者でも研究者でも本音は自己目的がほとんど。日本のためという口実w

技術者や研究者と話なんてしたことないとでも思っているのだろうか。

組合なんて、とにかく自分の給料しか考えてない。
経営感覚のないクルクルパーばっか。



組合VS経営者

どちらも、猿だけど後者はまだ話を聞いて理解できる知能と矜持はあるようだ。
前者は見栄っ張りなだけで阿呆。中には無知で何も知らずにやってて恥ずかしかったということを正直に言う人もいるが、たいていは後出しジャンケン。そんなこと最初から分かってたとか。

ああっ、ボスもかなりの見栄っ張りだけどなあ。恥を捨てろと言っても聞かない。
知らん振りをしてくれたら、オイラが進んで恥をかきますって言うと微妙な反応。

頭を下げて、「教えて下さい」って回るのはそんなに抵抗あるのかなあ。
もちろん、猿山の中で教えてもらうことは何もない。外へ出ないとならない。

外へ出ると威張れないから困るのだろうか?
 

今日のボス

 投稿者:招き猫  投稿日:2009年11月22日(日)11時20分0秒
  ああっ、やってくれたorz

http://red.ap.teacup.com/tamo2/
>>
2009/11/18
「産湯と共に赤ん坊を流すようなもの」  工学
事業仕分け:スパコン「事実上凍結」…世界一でなくていい
http://mainichi.jp/life/money/news/20091114k0000m020079000c.html

ケインズ経済学界隈では「乗数効果」というものが話題になる。土木工事の乗数効果は今や非常に小さくなった。

さて、スパコンを建設することは、土木工事としての効果(笑)のほかに、特にソフト開発による波及効果が非常に大きい。ゲノム、分子動力学、数値流体解析、構造解析、様々な分野があっという間に思い浮かぶ。どうして、スパコン開発への援助を切り捨てるのか小生には理解出来ない。

ただ切り捨てるだけなら、猿でも出来る。波及効果を見極めるのが本来の仕事であろう。
>>

単に、足元保守の妄言

http://www.asahi.com/digital/bcnnews/BCN200911200010.html
>>
事業仕分け人の一人として参加した計算機科学の第一人者である金田康正・東京大学教授が、スパコン予算削減に賛成する立場に回った。すでに、同開発に関係するスパコン御三家のうち、NECと日立製作所が、補助を受けている途中で撤退という異例の決断を出した。事実上、富士通1社だけになり、同社だけに国費を補助する意味が失われたため、「予算打ち切り」の判断をすべきと考えたようだ。
>>

まず、第一に官僚や学者の中にも自己目的化という真の存在目的とその隠蔽に嫌気が差している人もかなりいることが後押しした結果だという事実。
第二に、企業はその乗数効果wやらを計算してうまみが少ないという判断をして手を引いたという事実。彼らが途中で止めることは単に補助金を騙し取ったというような法的責任という道徳ではなく、企業内ではそれに関わっていた人間の整理が行われるというリアルな痛みを引き受けているということが見えないとならない。それにも関わらず、止めたという事実。

第三に、乗数効果や波及効果などこれまでまともに計算されたことなど一度もない。
ダムでも道路でも計算は常に自己目的を隠蔽するようにしか機能してこなかった。


そもそも
>ゲノム、分子動力学、数値流体解析、構造解析、様々な分野があっという間に思い浮かぶ。
など要らない。ここは非常に肝要である。
ずいぶん以前のことだが、2ちゃん共産板で日本の製造業が日本を救うか否かというような話題で議論した。ある技術者は、企画開発などの中枢は日本で製造現場は外国という図式で隆盛を極めるという白痴妄言を繰り返した。だが、その後日本のメーカーはどうなったのか。

仮に、優秀な中枢が日本で生き残ったとして(仮定法)、現場の雇用がなければ何の意味もない。逆に外国の中枢が日本に仕事をさせてくれてもいいわけだ。だいたい、中枢なんて世界のいろんなところに散らばってやってるのが、今の企業だ。
デザインはイタリアと英国、技術はアメリカと日本、製造はマレーシアみたいなのが企業であって、世界一のスパコンがあったら日本が潤うという理屈が全く理解できない。

世界一のスパコンが外国にあれば、それを利用するために近くに研究部門を置けばよいというだけのこと。

仮に、世界一のスパコンで国全体が潤うならそれはシンガポールのような国しかない。
どんだけの人間が
>ゲノム、分子動力学、数値流体解析、構造解析、様々な分野があっという間に思い浮かぶ。
に携わるんだろう?ww
あるいは、そこから波及した仕事にありつけるんだろう?ww

ダムや道路と同じような計算で見積もってもらいたいものだ。


車やテレビ、PCもゲームなどを世界で一番売らないと生きていけないという社会それ自体を反省しようとはしない。車もテレビ何もかも売らないで買ってるだけの国はどこも悲惨なのか?

トラベラーぽんぽんのように世界を飛び回ることをしたことないが、そんな自然収奪製造物を売らないでやってる国はたくさんある。ニュージーランドなんて、全部輸入だけで貧しいのかなあ。車なんて、日本で見かけなくなったような古い車を輸入していつまでも使ってる。

右肩上がりの信仰は捨てよう。

(たとえ、インチキであってもそんなインチキな)計算でさえもなしに、乗数効果など言わないようにしよう。

足元保守のための妄言は止めよう。

スパコンではなく、まず教育の話にならないあたりの低レベルを恥じよう。



お手洗い氏は「スパコンーっ!」って絶叫してますねw
 

アバの前にw

 投稿者:旅人君  投稿日:2009年11月22日(日)07時54分48秒
  今朝の音楽

ハリーアレン<ドリーマー>


メロウだぜ<F>
 

さてと

 投稿者:旅人君  投稿日:2009年11月22日(日)07時48分48秒
  俺は来週


また外国に行く

フィリピン

タイ

ラオス

香港


ロサンゼルス
サンタモニカ



アバ!
 

おはようさん

 投稿者:旅人君  投稿日:2009年11月22日(日)07時45分10秒
  みんな遊んでる?

たとえ国が違えど笑いながら

美味しい物を食って

適度にHして

また明日!

な〜んて言いながら

脳味噌に

もしくは肉体に汗だしてりゃ




それでいいのよ

一念、一念と一生だわな<F>
 

やまNO51へ

 投稿者:旅人君  投稿日:2009年11月22日(日)07時38分58秒
  頭が高い!  

シュタイナーの後アトランティス文化期

 投稿者:nelu( かわふくG)  投稿日:2009年11月21日(土)14時59分55秒
  の最初はインド文化期だと思ったけど、それはマヌ法典が出来た頃と同じなのかなあ  

>太宰治くん(山さん)

 投稿者:nelu( かわふくG)  投稿日:2009年11月21日(土)14時34分34秒
   直接書き込みしていたが、トラブルって消えてしまったので、エディタで書いている。
伊藤さんが幾つか書き込みしていたのとトラブルは関係していたのかもしれない。付和雷同というのか、書き込みを読むたびに右に揺れ左に揺れる気もしちゃう。今は、伊藤さんの書いていることが正論だなあと思った。

 以上はトラブったために書き加えることになったものです。

豊穣の海 第三巻 暁の寺 を今し方読了した。

先に、森川達也というひとの解説を読んでしまっていたが、そいで面白そうだなあと思ったけど、解説でも力を入れて書いている所だと思うけど、前半に出てくるインドのベナレス体験と唯識やら阿頼耶識やら輪廻転生の話は面白いと思ったけど、中程全体は、ええと、三島由紀夫さんの文章は私には難しいし、読めない漢字なんかも多くあったけどねいちいち調べずに大筋を読んでおくという読み方しかしませんでした。読みながらあんまり面白くないなあ、夢枕獏さんの小説の方がうまくできているなあとか思ったりしましたが、最後の方で、プルー付きの別荘が火事になるという展開になって、招き猫さんの好きな言葉に遠近法錯視とかいう言葉があるけど、マクロコスモスとミクロコスモスというとちょと違うかもしれないけど、別荘の火事が小さいベナレス体験という形になって、三島美学というのかどうかわからないけど、流石だなあとか思ったかなあ。

 識者の目線からすれば私は随分遅れているけど、「三島由紀夫 東大全共闘 美と共同体と東大闘争」という本を最近買って、読んだのを期に 「文化防衛論」と「太陽と鉄」を買った。全部読んだわけではない。
 「太陽と鉄」の「太陽と鉄」はまだ読んでなくて「私の遍歴時代」を読みました。

 三島由紀夫さんは太宰治に面と向かって「あなたの文学はきらいです」と言ったそうです。わたしは太宰治の「人間失格」さえ読んでない。或る種類の失格者だと思われますが

・・・・
 情報量というのが多いですからね、少なくてもギリシャのイオニア学派とか中国では秦の始皇帝とかまで視野に収めなくてはならないけど、インドのマヌ法典というのはイオニア云々より時代は古いだったかねえ。しかし、昨今は、竹内文書の信憑性が真面目に問われる時代になっているし、ムー レムリア アトランティスのことまでも考えないといけなくなってきてしまったし、アヌナンキ プレアデス オリオン シリウス なんていうのがあるし最近はクラリオン星人なんていう話まで話題にしなくてはならなくなってきて、
クラウドコンピューターなんてでてきたけど、まだコンピューターは左脳的機能しか果たしてない

・・・・日本人で識者と言われるためには人間失格ぐらいは読んでないと失格だろうけどねグローバルな視点に立てば(日本を取り立てて重要と考えてない外国の識者など)、人間失格なんてよんでない識者もいるでせう。

 そいで、表題の話に持って行くけど、わたしは人間失格さえ読んでないけど、何とはなしにここを読んでいる人が理解している太宰治を知っているのですね。

この三巻を読み終わって、どうしてそう思ったということは私は識者ではないので説明できませんが、三島由紀夫も太宰治と同じじゃないかと思いました。

 高橋先生にこういう話しを聞いた。蛇の嫌いな人は自分が蛇に似ているからだって、

三島由紀夫は自分に似ていると自分は自覚していないけど、似ているから「あなたの文学はきらいです」と言ったとわたしは思いました。当たっているかどうかわかりません。識者の意見を拝聴します。

 三代目の生まれ変わりタイのジン・ジャン妃はコブラに噛まれて死ぬ。
 

『失敗の本質−日本軍の組織論敵研究』 の発行が2001年

 投稿者:伊達 純  投稿日:2009年11月21日(土)13時38分51秒
   私は古本屋で文庫版を購入したのですが、それによると初版は1991年8月10日となっています。また、もともとは1984年5月にダイヤモンド社から単行本で出版されたことも書かれていました。

 ノモンハン、ミッドウェー、ガダルカナル、インパール、レイテ、沖縄の6つの事例のうち、ようやく半分と少しを読んだだけのところですが、貧弱な装備で突撃するという精神主義は共通しているようですね。他にも『失敗の本質』の主旨には、序章の「本書のねらい」でも書かれていますが、日本軍の組織的特性や欠陥が戦後においても共通しているのではないかという問題意識もあると思います。そういう点からすれば、現在の日本人も「近代化」されているとは言い難いということではないかと思います。この本は、アジア太平洋戦争のことを「大東亜戦争」と表記していることや、執筆陣は防衛大学校の教員が多くを占めるなど立場性は明らかですが、そういう立場の人間からも言われていることであるという訳ですね。
 

寸評−「あ」とプルトニウム猫

 投稿者:伊達 純  投稿日:2009年11月21日(土)13時18分4秒
   私からすれば双方とも矛盾、欺瞞だらけ。だから「小難しい言葉を知って」いても上滑りで説得力に欠ける。

 あれだけ矛盾や欺瞞を指摘されてなお、この掲示板で暴れていられるのは厚顔無恥の劣化ウラン面皮ゆえのこと。その点でも共通している。「お前は既に死んでいる」状態なのに暴れているのは、まさにゾンビ。だからゾンビ2大怪獣w。
 

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